【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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152: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:07:30.51 ID:RXoInaJz0
大和は絶句した。
大和は砲撃に習熟している。弓道も、標的があって、狙いをつけて、発射して、当てる、という点で砲撃と似たようなものと思っていた。
153: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:09:55.85 ID:RXoInaJz0
その後、弓の練習を終え、居酒屋鳳翔での夕食を取った二人は一つ布団に入った。
行灯はすでに消えて、月明りだけの薄暗い和室。
154: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:13:15.56 ID:RXoInaJz0
二人とも下着は着ていない。
大きくはだけた鳳翔の胸元から、桜色の先端がちらりと見える。
155: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:15:49.26 ID:RXoInaJz0
円を描くように指で花弁をこねくると、鳳翔の体がぴくぴくと震える。
「感じてるの? うれしい……もっと気持ちよくしてあげるなの……」
156: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:19:32.77 ID:RXoInaJz0
大和は鳳翔に口づけした。
「先っぽとお股、両方とも愛撫したら……もっとえっちになれるの……」
157: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:23:07.73 ID:RXoInaJz0
呆然とする鳳翔を、大和はしばらく抱いていたが……。
「お母さん……今度は、私を気持ちよくして欲しいなの……」
158: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:25:31.47 ID:RXoInaJz0
陸奥に痴態を見せつけられてから、大和は毎晩ひとりエッチに没頭していた。
始めは指一本もキツかったのだが、徐々に処女膜の穴が広がり、今では指三本でかき回すほどである。
159: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:28:19.69 ID:RXoInaJz0
「はぅ……ああ……お母さんの手……ほんとうに気持ちいいの……」
ふと大和は鳳翔の手を放した
160: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:31:17.31 ID:RXoInaJz0
二人はしばらく抱き合っていたが……。
「大和さん……私のわがままを聞いてくれて、ありがとうございます……」
161: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:34:12.08 ID:RXoInaJz0
「大和さん……数カ月前……私を助けてくれたこと……覚えていますか?」
以前、鳳翔と大和が同じ艦隊で出撃したとき、鳳翔に飛んできた流れ弾を大和が手刀で叩き落としたことがあった。
162: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:37:31.82 ID:RXoInaJz0
「私……本当に情けないといいますか……娘たちが戦場に行くたびに……無事を願って毎晩枕を濡らしているのです……」
「……」
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