【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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7: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 02:18:53.64 ID:AIEd80Rp0
正確には25日の23時以降です


8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/25(木) 02:30:27.48 ID:dVkl9RfAO
几帳面なやつだ、気に入った。家に来て嫁とファックしていいぞ


9: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:01:44.27 ID:AIEd80Rp0
では始めていきます。

>>8ありがとうございます。ですがお嫁さんは大事にしてください。


10: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:02:25.36 ID:AIEd80Rp0
『新社会人、女、下心あり』

春の麗らかな日和。
一人の新社会人はどす黒い暗雲を内に秘めたような顔をしながらも、本人の心の内は晴れ渡る気持ちでいた。

以下略 AAS



11: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:03:25.24 ID:AIEd80Rp0
電車通勤の彼女は駅のホームでラッシュの波に揉まれながら、なんとか人の少ないところへ出た。

ふう……と一息つき辺りを見回せば人の群れとはいかないまでも、なかなかに窮屈そうだ。
奥に見える男性はまだ出勤もしていないのにやつれた顔でお疲れのご様子。

以下略 AAS



12: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:04:28.68 ID:AIEd80Rp0
朝のラッシュの時間帯だけあって、短い間隔で車両はやってきた。
彼女の前に来た車両には『女性専用車両』の文字。もちろん床にも同じ文字。

(き、きた〜〜〜〜〜!!)

以下略 AAS



13: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:05:21.34 ID:AIEd80Rp0
だが今日からは違う。
女は視姦を続けながら考える。

可愛い女の子のアイドル活動を支援する自分。
仕事をこなしていくうちに結ばれていく信頼関係。
以下略 AAS



14: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:06:09.55 ID:AIEd80Rp0
「いらっしゃい。新人さんですか?」

緑の制服を着た綺麗なお姉さんに出迎えられて狼狽える。

(うわぁ! アイドルじゃないのにこんなレベル高いの?)
以下略 AAS



15: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:07:02.14 ID:AIEd80Rp0
まずは一通り社内を案内してもらった。
昼休憩後からはアイドルの様子を見に行くということで女のテンションはやたらと上がった。

(どんな可愛い子がいるのかな!)

以下略 AAS



16: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:07:45.15 ID:AIEd80Rp0
「お、男の人ぉ……!」

ざざざーっと後ろの壁まで後退する女の子が目に映る。

「なんて可愛いの……」
以下略 AAS



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