【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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75: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:22:50.93 ID:LdTdh/Y+0
今では年齢的に彼はいい大人。次第に幸子へのちょっかいも減り、毒が抜けたように幸子に優しく接するようになった。

「おーい幸子。次の仕事、絶叫マシン網羅ツアーに決定したぞ!」

「またそんな仕事ですか! 怖いのはやめてって言ったじゃないですか! P兄さんの意地悪!」
以下略 AAS



76: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:23:22.83 ID:LdTdh/Y+0
「絶叫の方はもう取っちゃったからそっちだけでも出てよ」

「むぅ……取ってきてしまったのなら仕方ないですね」

幸子は責任感が強いのだ!
以下略 AAS



77: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:23:54.87 ID:LdTdh/Y+0
「大体P兄さんはこんな可愛いボクのことをいっつもいっつもぞんざいに扱って、一人の男性として、いいえ人として恥じるべきです」

「あっそう」

「真面目に聞いてください!」
以下略 AAS



78: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:24:30.86 ID:LdTdh/Y+0
幸子はレッスンが終わると、胸にちょっとした不安を抱きながらPのいるスペースに戻っていった。

部屋の中は真っ暗で、幸子はがっくりとうなだれた。
また帰られたと内心泣きそうにもなった。

以下略 AAS



79: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:25:08.76 ID:LdTdh/Y+0
幸子がふとデスクトップに視線を移すと、先方へ仕事のお断りを入れるメールを送信した後だった。
幸子は無防備だとも思ったが、しっかりとレッスン前の幸子の意思に与してくれていたのが嬉しかった。

「やっぱり可愛いボクのお願いですからね。聞いてあげるのが普通ということです」

以下略 AAS



80: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:25:57.86 ID:LdTdh/Y+0
近くに置いてあった油性ペンを見つけ、きゅぽんとフタを取った。
初めてやるイタズラに躊躇しながらも震えるペンをPの顔に近づける。

「……」

以下略 AAS



81: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:27:15.61 ID:LdTdh/Y+0
「よくそんな恰好で寝たふり続けられますね! バレバレですよ!」

でも寝たふりをやめようとしない。
いつものように幸子は抵抗し、Pの上でバタバタと暴れ出す。

以下略 AAS



82: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:28:21.11 ID:LdTdh/Y+0
降りない代わりに、自らの腰を動かし始める幸子。
どうすれば気持ちよくなれるのか探ってるようだった。

「ちょっと、幸子!?」

以下略 AAS



83: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:28:55.95 ID:LdTdh/Y+0
どんどん激しくなる幸子の動きと、快楽に身を委ね始めるPには限界が近かった。
P自身も腰を振り、幸子にさらなる快楽を提供した。

「ボク……変に、なっちゃいます……!」

以下略 AAS



84: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:29:27.40 ID:LdTdh/Y+0
「うわぁ……びしょびしょ……」

呟いたのはPだった。スーツの外からは幸子の愛液、そして内側からは自分の精液。
ぬめっとした感触が気持ち悪い。

以下略 AAS



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