75:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/26(火) 19:32:09.49 ID:XyVeevhpo
>>74
わかったまってる
76:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/26(火) 20:17:14.12 ID:Cu6LW7oBO
やったぜ。
77: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/28(木) 17:40:26.66 ID:dw5K2CwV0
――お嬢様の部屋
部屋に人工の光は無い。
78: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/04/28(木) 18:17:46.47 ID:dw5K2CwV0
女奴隷(お嬢様に触られると、ふわふわして、体の奥がキュンキュンする……)
お嬢様の手で撫でて欲しい。お嬢様の手で弄くって欲しい。お嬢様の手であの気持ちよさへ――。
願望は留まるところを知らず、もっともっとと際限なく溢れ出てくる。
79:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/28(木) 18:48:04.99 ID:oLY6N79mo
続きキター
80: ◆TEm9zd/GaE[saga sage]
2016/04/28(木) 19:19:25.05 ID:dw5K2CwV0
瞬間、お嬢様は両の人差し指で女奴隷の慎ましやかな、けれども発情し痛いほど勃起している乳首を弾いた。
女奴隷「あ――はっ……ん」
敏感な乳首から生じる電気的な刺激に女奴隷は思わずのけぞる。
81: ◆TEm9zd/GaE[saga sage]
2016/04/28(木) 19:44:27.22 ID:dw5K2CwV0
――アナタの熱を感じれば、その言葉が嘘じゃないって分かるから。
女奴隷は目蓋の裏にその思いを隠して、これから起こるであろうことを想像し、心を早鐘のように高鳴らせ、沈黙した。
82: ◆TEm9zd/GaE[saga sage]
2016/04/28(木) 20:15:45.03 ID:dw5K2CwV0
言うが早いか、お嬢様は女奴隷を押し倒して仰向けにし、上半身――首筋、鎖骨、あばらの浮き出た胴、ヘソの穴――を舐めながら蜜壺へと下った。
窓から漏れた月明かりが蜜の溢れた肉壺を照らす。
83: ◆TEm9zd/GaE[saga sage]
2016/04/28(木) 21:03:07.99 ID:dw5K2CwV0
お嬢様「――――」
知らず口角を上げる。
84: ◆TEm9zd/GaE[saga !blue_res]
2016/04/28(木) 21:07:12.73 ID:dw5K2CwV0
今日はここまでで。
多分、明日もこれる。
85:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/28(木) 21:12:25.67 ID:M4jq996AO
乙
待ってる
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