ゾンビに愛されるだけの話【エログロ】
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11:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/25(月) 23:39:08.68 ID:2qJ/ilKt0
「そんじゃ、先に一発出してもらおっかな。ほらほら、お口の中にびゅびゅってさ」

「ちょっ、いきなり離したら! う、ぁっ!」

イチモツが丸ごと飲み込まれて、亀頭が何かヌメヌメとした壁に擦り付けられる。
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:41:14.22 ID:2qJ/ilKt0
「童貞だし無理。なーんて思っちゃってる? あは、バカにしちゃ駄目だよ。こちとら身体売ってお金貰ってんだからね」

ニンマリ微笑む少女は「見ててね」と呟く。

すると、少女の顔はどんどん赤くなって、蕩けたように目を瞬かせた。
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:44:28.11 ID:2qJ/ilKt0
俺が何を言うより早く、少女は離れてしまう。

イチモツの上に跨り、膣の入り口が宛がわれる。それだけで逸るように震え、我慢汁が染みだしていた。

「もー、期待しすぎだよ? おちんちんビクビクさせるのは良いけどさ、まだ射精しないでよね」
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:46:02.70 ID:2qJ/ilKt0
不思議だった。固いイチモツを隙間なく包み込む膣肉は、腰が降りてくるたびに新しい刺激を与えてくる。

「ねえ、ボクのおまんこ気持ちいい?」

「あ、ぁっ! き、気持ち、いい……!」
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:47:59.44 ID:qbn10r2uo
もう少女でいいよエロすぎ
ゾンビは見てるだけでいい


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2016/04/25(月) 23:48:12.04 ID:2qJ/ilKt0
精子を吐き出す快楽と、少女を孕ませる背徳感。

全身を痺れさせる快感に、俺は射精に忙しいイチモツ以外を脱力させて喘いでいた。

「ふふ、たくさん出したね。えらいえらい……」
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:50:57.67 ID:2qJ/ilKt0
―――あれから、何日経ったのか。

まどろみから浮き上がる意識。ふと牢屋の中を眺めた俺は、違和感に気付く。

「ミシュ?」
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:53:28.27 ID:2qJ/ilKt0
『記録 七日目

最愛の娘の死から七日経った。死体は保存しているが、魂は既に無い。

この七日間魂の再生に血財を注いだが、やはり不可能だ。失われた物は帰るまい。
以下略 AAS



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2016/04/25(月) 23:54:44.97 ID:2qJ/ilKt0
『記録 十六日目

全て終えた。吹っ切れたと言っても良いだろう。

私は娘を取り戻す事は諦めた。今後、新しい娘を作るのだ。
以下略 AAS



20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/25(月) 23:57:20.82 ID:2qJ/ilKt0
『記録 三十日目

様々な実験を行ったが魂の定着は困難である。やはり一度魂が抜けた体では駄目らしい。

では新しく作った体ではどうか?
以下略 AAS



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