85: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:41:30.60 ID:eusWr1AD0
嗅ぐなという割にはまゆの蒸れた肌の匂い以外はしなかった。
これはおそらく「洗浄済み」だからなのだろうが、それでは俺の気が済まない。
すぼまりのしわを引き延ばすようにさらに尻の割れ目を割った。
86: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:42:30.18 ID:eusWr1AD0
頭の先から足の裏までどこを嗅いでもいい匂いしかしないまゆもやっぱりコレは臭いなぁと再確認する。
「まゆのもの」というフィルターを通してさえ臭いと感じざるを得ないこの臭いであるが、やはり「まゆのもの」であるから何度でも嗅いでしまう。
すまんまゆ。
87: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:43:08.46 ID:eusWr1AD0
P「そんなこと思ってないよ。それにほら見て。まゆの臭いでもうこんなにガチガチ…」
まゆ「ぁ…おつゆがもうこんなに…♥」
88: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:43:59.43 ID:eusWr1AD0
今度はまゆの太ももに馬乗りになってチンポを尻の割れ目に沿わせた。
試しに左右から尻肉を押してチンポを挟むと簡単にイケそうな感じだった。
しかしまたぬめりが足りないようだったので、尻の割れ目目がけて唾を吐いてやった。
89: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:44:49.03 ID:eusWr1AD0
割れ目を擦るたびに俺の唾液の潤滑油の飛沫が飛び散りまゆの背中に微小の点を作っていく。
力を込めて臀部を鷲掴みにして欲望をたたきつけるように腰を振る。
90: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:45:44.17 ID:eusWr1AD0
ベッドに腰を下して肩で息をする。
六度目の射精…しばらく体が言うことを聞きそうにない。
まゆ「うふふ♥ 打ち止めですかぁ? Pさん今日はたくさんぴゅっぴゅしましたねぇ♥
91: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:46:33.17 ID:eusWr1AD0
綺麗な耳だ。
なんでまだ綺麗なんだ?
92: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:47:36.80 ID:eusWr1AD0
まゆが何かを言ったような気がしたが、もうそれに構っていられない。
次が間違いなく最後の射精だ。
限界を超えたことにより下腹部から脳髄までがブスブスと焼け焦げていっている感覚があった。
まゆの口オナホを思うがままに揺さぶり快感を貪る。喉深くを突いてしまってまゆがえずいても手が止められない。
93: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:48:27.25 ID:eusWr1AD0
どぴゅっ! ぴゅるる…
なんとも情けない射精である。
94: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:49:25.39 ID:eusWr1AD0
ごしゅ!! ごしゅ!! がしゅっ!!!
P「うあぁぁああぁあぁあぁああ!!!!!」ビクンビクン
95: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:50:29.26 ID:eusWr1AD0
まゆ「こ、こんなの♥ 本当のマーキングじゃないですかぁ♥♥♥」
まゆ「Pさんそんなにまゆを自分のモノにしたいんですねぇ…♥」
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