〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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94: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:41:29.18 ID:r0k0GE+x0
「あっ……ひんっ……ふっふっ」

だが所詮はやわ肉の宮殿。
硬く太ましい攻城機の前では抵抗むなしく進入されるがまま。

以下略 AAS



95: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:42:07.12 ID:r0k0GE+x0
「……やっぱり痛いのか?」

「……いた、くは……んん……ない、かも……。でも、なんか……頭の中で、し、シゲキックスがぱち……ぱちって……」

「そうか……なら、動いても、いいか?
以下略 AAS



96: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:42:39.63 ID:r0k0GE+x0

「…………」

カリの直近までが肉を引きずり現れると、濡れた男根はうっすらとピンクに染まっていた。
自身の欲棒で、彼女の処女を奪ったのだという自覚が、ふつふつと湧いてきて、プロデューサーは背徳的な快感を覚えた。
以下略 AAS



97: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:43:14.79 ID:r0k0GE+x0
「はぁあっ?! はっ、ああんっ!」

そのまま続けて、抜き、挿し、抜き、挿し。
その度に、ヌプッ、ズプッ、ズチュッ、と淫猥が漏れる。

以下略 AAS



98: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:44:11.02 ID:r0k0GE+x0

「スゴイっ! アタシの身体が槍で刺されちゃってるみたい……! ああんっ! もっと!
もっと頂戴!」

背中へ再び手を回し、思い切り肌に爪が食い込んでいく。
以下略 AAS



99: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:44:45.77 ID:r0k0GE+x0
グラインドは最高潮を迎え、快楽、快感の極地へ向けて高速ピストン。

ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!
ぢゅっ!ぢゅっ!ぢゅっ!
ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっ!
以下略 AAS



100: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:45:25.88 ID:r0k0GE+x0
「はぁ、はぁ、はぁ〜〜〜、もう、出ない。 打ち止めだ……」

「アタシも……脚に力、入んないや……あはは」

「はは……俺も腰いてぇ……抜くぞ、フレデリカ」
以下略 AAS



101: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:45:54.46 ID:r0k0GE+x0

「……もしできたら、責任、とるからな」

「できてないと責任取ってくれないの?」

以下略 AAS



102: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:46:34.82 ID:r0k0GE+x0



「Pour toujours」


103: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/09/23(金) 06:49:33.13 ID:r0k0GE+x0
おしまい。
思いつきで書き始めちゃったけど、エロって難しい。
自分じゃ判断するつかぬから更に。

時系列的には
以下略 AAS



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