男「川で全裸のエルフ拾った
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327: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:43:27.07 ID:jSuT2jPz0
唾液を絡みつかせるように女の舌がモノを上下に這い回るその度に男は極上の快楽を感じるのだった。
喉の奥まで飲み込んだかと思うと頬に含んで舐め回し、勢いに緩急をつけるだけでなく、刺激する場所をも変化させる女。
美しいと評されるエルフ族のその中でも女の顔は特に見目麗しいものであるが、彼のモノに熱心に奉仕している今の顔は淫らに歪んでいた。
328: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:44:12.62 ID:jSuT2jPz0
男の視界に映るのはしとどに濡れ光り蜜を滴らせながら物欲しそうにヒクヒクと蠢く女の秘所、そこは既に準備万端といった様子である。
両の手を屹立した男のモノに添えると愛液を垂らす柔肉に押し付け、一呼吸置いた後ゆっくりと腰を下ろし肉の割れ目に陰茎を飲み込んだ。
少し乱れた女の髪がしっとりと汗ばみ始めた細い首に幾筋か貼り付き、白く美しいその柔肌に恥じらいを含んだ紅が差している。
329: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:44:51.40 ID:jSuT2jPz0
自分だけ絶頂させられたことを非難する女の言葉に、男は自分は先に一回イッていると答えると彼女は不機嫌に目を逸らす。
怒りに身を任せるかのように少しよろけながらも女は立ち上がると、座っている男の眼前で自身の陰唇を広げ中の様子を見せつけた。
テラテラと愛液を溢れさせるそこは、まるで中に出して欲しかったとでも言うようにウネウネと蠢いている。
330: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:45:21.30 ID:jSuT2jPz0
膣襞の動きに耐えかねてた男はもう一度射精し、迸る熱い精液を受け止めた女は天を仰ぎ見ながら更なる絶頂の高みへと上り詰めた。
口からは涎を垂らし、秘所からは愛液と飲みきれなかった精液を溢れさせ、そして目には歓喜の涙を浮かべる女。
手足をピンと張り詰めさせ、女は全身を快感に震わせていたが、程なく力尽きたように男の上に倒れ込んだ。
331: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:45:54.46 ID:jSuT2jPz0
肛門責めを続けながら女の耳に顔を近づけるとその事実を囁きかけ、よく聞こえるようにわざと大きな水音を立てて彼女の羞恥心を煽る。
恥ずかしさで真赤になっている女の耳たぶを男は唇で挟み愛撫すると同時に女に一つ命令をした。
言われるままに女は腹の辺りに力を込めると、肛門括約筋が収縮し直腸にある異物を排出せんと腸全体が蠕動運動を始める。
332: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:46:31.43 ID:jSuT2jPz0
雌の鳴き声を上げる女に獣の咆哮を上げる男、二つの声と腰を打ちつける音と蜜の弾ける音が部屋中に響き渡る。
瞬間、男の肉棒から熱くドロドロとした欲望が解き放たれ、肛内に広がる熱を感じながら少女は絶頂し、肛肉が射精を促すように妖しく蠢く。
欲望を全て吐き出し、互いに乱れた息を整え終えたところで、女が男に切なげで物欲しげな視線を向けてきた。
333: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:47:27.05 ID:jSuT2jPz0
もっと激しく突いてくれと女は男を誘うように繋がったままの尻を左右に振リ動かす。
しかし、男が動いてくれないとわかると、女はもっと快楽を得ようと自ら尻を前後に動かし始める。
その瞬間を、女が自ら動き肛肉を突かれる心構えを解くその一瞬を待ち構えていた男は彼女の腰を掴むと勢いよく肛肉を突き上げた。
334: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:48:02.23 ID:jSuT2jPz0
――――この後も滅茶苦茶セックスした
335: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:51:54.06 ID:jSuT2jPz0
〈 ̄ヽ
,、____| |____,、
〈 _________ ヽ,
| | | |
ヽ' 〈^ー―――^ 〉 |/
336:名無しNIPPER[sage]
2016/08/07(日) 19:17:31.72 ID:yGTK+hkco
乙
だがもっと続けてくれてもええんやで
337: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 19:19:02.88 ID:jSuT2jPz0
くぅ〜疲れましたw これにて完結です!
実は、SS深夜VIPで腹筋スレ立てしてたらSS速報VIPにも挑戦したくなったのが始まりでした
本当はここまで長くする必要なかったのですが←
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