1: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:06:26.63 ID:N2gbiJPpo
タイトル通りのめぐみんが眠ってるうちにおっさんに犯されるSSです
ほぼエロ要素のみなので苦手な人はスルーしてください
2: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:07:24.33 ID:N2gbiJPpo
ある日の夕方の警察署地下にある薄暗い留置場。
そこには五十路もそろそろ見えてきた、初老に差し掛かっている中年男が牢番を務めていた。
平和なアクセルの街では、たまにチンピラ染みた冒険者が入ってくるぐらいであまり使われない施設だ。
「どうもどうも、また厄介になります」
3: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:07:51.24 ID:N2gbiJPpo
「まあまあ、何もダスティネス様と比べなくても。めぐみんちゃんは十分魅力的だよ」
「……だったらちゃん付はいい加減止めてくださいよ。完全に子供扱いじゃないですか」
「う、ええと、その……ほら、僕の娘よりはめぐみんちゃんは大人っぽいし胸もあるよ」
「おい、子供さんは十歳と聞きましたよ。そこに負けたら私はどうすれば……!」
4: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:08:18.77 ID:N2gbiJPpo
「んっ……ふっんっ……」
「あ、ごめんね、めぐみんちゃん……ゆっくりしてあげるから」
夢中になりすぎて、苦しげに呼吸するめぐみんから少しだけ唇を離すと
ねばついた舌だけを伸ばして、うっすら開いた唇へと差し込んだ。
5: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:08:45.83 ID:N2gbiJPpo
「めぐみんちゃんのおっぱい凄く美味しくて可愛いよ……」
節ばった指が、乳房をゆっくりと撫で回す。
マシュマロのように柔らかい肌が指に押されてふにふにと震え、ぎゅっと指先でつまむ。
6: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:09:12.30 ID:N2gbiJPpo
「……はあぁうっっ…………!!」
「きつ、いね……! めぐみんちゃん! でも凄く気持ちいいよ!」
うっすらと口を開いた小さな穴へと、ゆっくりとゆっくりと亀頭を挿入していく。
7: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:09:58.38 ID:N2gbiJPpo
「はぁはぁっはあっはぁっ…………まずいな中で出しちゃったよ……」
途中で抜こうと考えていたはずなのだが、どうにも抑えがきかなかった。
幸い眠りが深いため起きないが、ほっとくわけにもいかない。
8: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:11:12.01 ID:N2gbiJPpo
「い、いいよ……もっと舐めてめぐみんちゃん……」
「んぇ、んぁっ……」
度重なる刺激で固く尖っている二つの乳首を両手の指で摘んで擦る。
小さい膨らみを残る指で揉みながら、腰をゆっくりと使う。
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