武内P「もう我慢できな一い!」
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119: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/26(水) 04:53:48.22 ID:EVD4kC710
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またやってしまいました…。次回こそは渋谷さんの犬シチュを…。それにしても、やはり私は受けなんでしょうか。妄想なのに私から責めるシチュエーションが想像できません。
以下略 AAS



120: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/10/26(水) 04:59:01.78 ID:EVD4kC710
途中からダレてしまいましたが、凛ちゃん編おわりです。ここまで読んで頂いた方、ありがとうございます。次は誰がいいのかなーとシチュエーションでも考えて、練習がてら書き込めたらと思います。


121:名無しNIPPER[sage]
2016/10/26(水) 07:57:26.18 ID:I/DUTXbJ0
おつおつ、次も待ってる


122:名無しNIPPER[sage]
2016/10/26(水) 16:18:38.45 ID:wpbLhQ7zo
乙です


123:名無しNIPPER[sage]
2016/10/27(木) 02:17:27.76 ID:01TT0Ks4O
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
以下略 AAS



124: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:16:27.77 ID:5UuPrlDp0
シンデレラプロジェクトの絡みを考えてる間、それ以外のキャラを短めで書いていったりもしようと思います。


125: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:18:59.87 ID:5UuPrlDp0
【R18】川島瑞樹「プロデューサー君と一緒に飲んで」

P「着きましたよ、瑞樹さん」

川島瑞樹「あら、もう着いちゃったのね」
以下略 AAS



126: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:19:46.52 ID:5UuPrlDp0
瑞樹「はい、どーぞ」

すぐ隣に腰掛けた瑞樹さんからグラスを受け取ると彼女の掲げるグラスへと重ねていく。

瑞樹「乾杯」
以下略 AAS



127: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:20:12.64 ID:5UuPrlDp0
瑞樹「プロデューサー君のコレ、大っきくなってきたわ♪」

上に乗る彼女の股間には、はちき切れそうなほどに膨らんだ俺のモノが当たっている。

P「そりゃあ、瑞樹さんにこんなことされたら」
以下略 AAS



128: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:20:47.94 ID:5UuPrlDp0
腰を上げてブラとショーツを脱ぎ捨てると俺の腹部に手を置いてゆっくりと腰を沈めていく。

瑞樹「んっ、あはっ…。奥まで入ったわ」

反り返ったペニスがズブズブとヴァギナに呑み込まれ、遂には根元まで全て収まると、亀頭が窮屈な膣を押し上げるように子宮口を叩いている。
以下略 AAS



129: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:21:16.82 ID:5UuPrlDp0
二人で顔を合わせて思わず「あっ」と言って少しだけ時間が止まった。

瑞樹「そういえば、ゴム…忘れてたわね」

P「そうですね」
以下略 AAS



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