東郷あい「あちらを立てればこちらが立たず」
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56: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:40:13.77 ID:mFpjnES+0
P「うっ…く…はぁ、はぁ、はぁ……あいさん…すみません、中で出してしまって…」
あい「んっ…ふぅ……大丈夫さ。言った通り薬もある」
あい「それよりも…私の躰は気持ちよかったかい…?」
57: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:41:53.47 ID:mFpjnES+0
やたらと下腹部に響く彼女の嬌声に、亀頭を膣内に残したところで腰を止めてしまった。
あい「はぁぁっ…んっ…♥ P、Pくん…? 抜かないのかい…?」
58: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:43:05.42 ID:mFpjnES+0
あい「んっはぁぁっ♥ はぁぁん♥ うぁっ♥」
10回ほど性運動を繰り返せばあいさんの声から強張りが消え、ただひたすらに甘い喘ぎが漏れ出していた。
59: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:47:38.09 ID:mFpjnES+0
あい「ふぅ〜〜っ!! うぅぅ〜〜っ!!」
あいさんにとっては言葉も発せないくらいの衝撃だったらしい。
これから俺がすることが分かっているらしく、必死に顔を横に振って何事かを懇願していた。
60: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:49:55.57 ID:mFpjnES+0
不意に下腹部が疼き始めた。
急に存在感を増す射精欲。
彼女を気持ちよくするつもりが、先に俺がイってしまっては世話がない。
彼女の性感をブーストするために、くびれから手をはなして乳首を責め始めた。
61: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:50:50.68 ID:mFpjnES+0
翌朝、あいさんに女性の扱い方についてこっぴどく叱られたのは言うまでもない。
彼女の機嫌を取るためにアレコレしている頃には、自分が長らく不能に悩んでいたことなんてもうとっくに忘れていた。
まったく、げんきんなモノだ。
62: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 22:08:35.84 ID:mFpjnES+0
何かしら感じてもらえましたら幸いです。
63:名無しNIPPER[sage]
2016/10/07(金) 23:39:45.45 ID:q+bbLnNwO
乙、素晴らしい
64:名無しNIPPER[sage]
2016/10/08(土) 07:30:58.30 ID:Xam6TJUB0
本番以外のエロスでここまで興奮させられるとは素晴らしい
65:名無しNIPPER[sage]
2016/10/08(土) 10:51:56.09 ID:iWNDarT00
乙
最悪尻に電極ぶっ挿して強制エレクチオンって手もあるけど、杞憂だった
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