提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
↓ 1- 覧 板 20
299:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:33:59.93 ID:nUuoGGn20
提督『それとも……嫌か?だが、そうなると自分がド変態だと自白するようなものだが……』
榛名『!?だ、大丈夫です!!』
提督『よし、よく言った。続けろ』
300:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:37:01.06 ID:nUuoGGn20
提督『榛名……』
榛名『は、はい……?』
提督『これを見てみろ』ネトォ
301:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:38:18.88 ID:nUuoGGn20
〜
提督「……目覚めちゃったいけない子と一緒に、相手を言葉攻めしながらとかだといいかもな。個人的には榛名みたいな真面目系がいい」
ビスマルク「……」
302:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:39:52.86 ID:nUuoGGn20
パラッ パラッ
ビスマルク「私達は愛に生きているってのはいいわね!ロマンティックだわ」
提督「確かに」
303:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:41:19.68 ID:nUuoGGn20
提督「ふむ。で、そこでこう続くわけなんだが」
ビスマルク「……まあ、確かに失恋のショックでヤケクソになって誰かに抱かれるって人もいるでしょうけど」
ビスマルク「でも、相手がこちらのことを好いていたり、凄くカッコイイ人でかつ知り合いとかじゃないとないんじゃないかしら」
304:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:44:06.14 ID:nUuoGGn20
ビスマルク「さて、続き行くわよ。……日本のこういったポルノは理解できないわね。とりあえず、さっきも言ったように、こいつの形になっちゃったとかないから」
提督「けど短すぎると感じないとかはないのか?」
ビスマルク「それは……あるんでしょうね」
305:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:46:36.53 ID:nUuoGGn20
提督「確かにな。よし、次いくか」ペラ
ビスマルク「……こうなったら、すべて隠してなかったことにするか、正直に打ち明けるかね」
提督「結婚の下りか。隠すはまだわかるけどな。打ち明けるってのはどうなんだ?」
306:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:48:39.14 ID:nUuoGGn20
ビスマルク「前向きに検討しておいて。……あぁ、これは……いないとは言えないわね」
提督「何とも胸くそ悪い話だろう!?」
ビスマルク「現にそういう人もいるからね。けど、強姦の果てにとかはないんじゃないかしら。例えばもともとそのつもりとかね」
307:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:53:21.88 ID:nUuoGGn20
ビスマルク「ま、まあこの話はここまで!次いくわよ」
提督「うむ!」
ビスマルク「……まあ、同じくらいの好きな人がいて迷っていたら、うまいほうがいいとはなるんじゃない?」
308:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:54:51.55 ID:nUuoGGn20
ビスマルク「っ!!……次、いくわよ」ドキッ
提督「お、照れてる照れてる」
ビスマルク「うるさい!……これは、レイプされてるならチャンスね」
309:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/04(日) 03:56:45.75 ID:nUuoGGn20
ビスマルク「……これなしじゃ生きられないとか。男のアレは麻薬か何かだと思っているのかしら?」
提督「実際のところどうなんだ?」
ビスマルク「好きな人のなら、そうかもね」
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20