60: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/27(日) 15:59:09.37 ID:M+QzBGRP0
ランサーアルトリア、オルタの方と二人合わせて宝具カードを同時に選択して二人で
「「聖槍、抜錨!!」」
と声を重ねるのが好きです。
61:名無しNIPPER[sage]
2016/11/27(日) 16:41:35.63 ID:Wd8tyYzC0
聖槍はいいぞ(槍おじさん)
そして誰も士郎の全裸につっこまないwww
62:名無しNIPPER[sage]
2016/11/27(日) 17:15:51.41 ID:30pqVxQ6O
全裸の行を二度見したわ
63: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:10:35.11 ID:VCi4wfFz0
――――――
64: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:11:09.07 ID:VCi4wfFz0
ぐだ男「そう、気を落とさないでください。これから強くなりましょう?」
マシュ「あ、いえ、今の戦闘に不満があったわけではありません・・・。ですが――――――」
とどのつまり、マシュは自身の宝具が知らない、使い方すら分からないということにわだかまりを感じていたのだ。
65: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:11:36.21 ID:VCi4wfFz0
ランサー「私と戦ってもらいます」
マシュ「え・・・?」
ランサー「手加減は無用です。あなたの持てる全てをぶつけて来なさい」
66: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:12:04.79 ID:VCi4wfFz0
マシュ「先輩・・・」
ぐだ男「あなたがいる限り僕は死にません。そして僕がいる限りあなたは一人ではありません」
「大丈夫です」、そう言ってマシュの肩を優しく撫でた。
67: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:12:34.26 ID:VCi4wfFz0
マシュとランサーの戦いが始まった。
68: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:13:17.72 ID:VCi4wfFz0
ランサー「はあっ!!」
69: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:15:12.74 ID:VCi4wfFz0
5秒程目を閉じていたがだが痛みのようなものはない。
僕はゆっくりと目を開け、恐る恐る前を向くと、
マシュ「大丈夫ですか、先輩」
70: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:18:09.93 ID:VCi4wfFz0
僕とマシュは逆にランサーに礼を述べ、この件に区切りをつけた。
その後、士郎とランサーに休息できる場所まで案内してもらい休みに入った。
マシュ「あの、士郎さん。さっきから気になったていたのですが。なんで、全裸なんですか?」
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