ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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81:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 00:23:20.77 ID:GOXXv5yco
QP足りなくなるのは常よ



82: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:02:32.79 ID:Nq1wB3Nu0
士郎「お互い何も知らないところからの始まりっていう接点がある、その俺が上手く出来てるんだ。ぐだ男も大丈夫だよ」

ぐだ男「そうですね。では後輩として聞きたいのですが、窮地に陥った時はどう対処しましたか?」

士郎「うーん、ピンチの時、か」
以下略 AAS



83: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:03:27.90 ID:Nq1wB3Nu0
士郎「おっし!!じゃあ一丁やっか!!」

そう言って士郎は個室のガラスの壁から外を見た。

士郎「・・・」
以下略 AAS



84: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:03:54.31 ID:Nq1wB3Nu0
ぐだ男「いやいや無理です無理です!!」

士郎「なんでさ」

ぐだ男「い、いやお、お、お、オナニーなんて無理ですよ!!」
以下略 AAS



85: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:05:33.07 ID:Nq1wB3Nu0

今度はしゃがみ、僕のズボンのチャックを降ろしその中のペニスを観察し出した。

ぐだ男「なっ、なんですか!?やめて下さい!!」

以下略 AAS



86: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:08:28.57 ID:Nq1wB3Nu0
士郎「で、どうなんだ?」

「ん?ん?」と言いよって来る。

僕は観念し、吐き捨てるように、「ええありませんよ!!ありませんとも!!」と言い切った。
以下略 AAS



87: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:19:37.48 ID:Nq1wB3Nu0
すると後ろから、

「ですが、あなたはまだ問題を抱えています」


以下略 AAS



88:微修正 ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:20:38.67 ID:Nq1wB3Nu0
すると後ろから、

「ですが、あなたはまだ問題を抱えています」


以下略 AAS



89: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:24:57.81 ID:Nq1wB3Nu0
次回最終決戦。

7章クリアしました。ギルカッコよかったです。次は絆レベル上げなきゃですね。


90: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/28(水) 01:02:04.80 ID:rAxeV7l40
その時だった。

「フォウ!!」と、可愛らしい声と同時にフォウが僕の肩に飛び乗った。

フォウは「あっちあっち」と言わんばかりにその小さな手をドアの方を指す。
以下略 AAS



91: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/28(水) 01:02:32.47 ID:rAxeV7l40
マシュ「気になったのですが、ここは元からこの街にあったものなのですか?」

その問いにオルガマリーが答える。

オルガマリー「半分天然、半分人口でしょうね。ところでランサーのサーヴァント。セイバーはどのようなサーヴァントなの?」
以下略 AAS



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