彼女達との思い出
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312:名無しNIPPER[sage]
2017/01/10(火) 00:22:00.60 ID:YVfh1rnU0
出したいだけの時があるよな


313:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 01:18:45.51 ID:rFf0XKu30
エリカが着替えて出てくるや否や、僕はシャワーを浴びた。
あの匂いを取りたかった。

関係を持ってしまったという達成感と、何とも言えない虚無感。
ああ、またやってしまった。
以下略 AAS



314:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 01:24:29.66 ID:rFf0XKu30
僕「いや、そりゃ気持ちいいけど!ちょっと静かに・・」
エリカ「抵抗するならもっと大声出しますよ!警察きたらどう思うんでしょうね!」
僕「わかった!わかったから落ち着いてああん・・・そこおしり・・指で撫でないで・・・変な声出る・・・」

ユミがその声を塞ごうと、僕にキスをする。無理な体勢になったのか、足を滑らせる。
以下略 AAS



315:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 01:30:22.27 ID:rFf0XKu30
>>312
そういうときは風俗に行ってたなぁ。で、やっぱりイけずに、その記憶を持ち帰って自己処理してた。

今日はここまでおやすみ。


316:名無しNIPPER[sage]
2017/01/10(火) 03:16:52.34 ID:YVfh1rnU0
風俗経験0なんだよ
おやすみ〜


317:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:43:52.95 ID:rFf0XKu30
ここから書き込めるかな


318:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:45:23.91 ID:rFf0XKu30
浴槽から出たエリカは、急に恥ずかしくなったのか、浴室の明かりを消した。

僕「暗い!よく見えない!」
ユミ「んっ・・・くすぐったい・・・」

以下略 AAS



319:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:47:10.28 ID:rFf0XKu30
エリカ「えっ・・・え?んんんっ・・・あっ・・・」
僕「・・・どうしました?ん?」

エリカの異変に、ユミも気づいていた。
ユミ「エリカちゃん?あ!竜也さん!ちょっと、何やってるんですか!離れて!」
以下略 AAS



320:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:48:07.96 ID:rFf0XKu30
一方のユミであるが・・・

ユミ「こんにちは。」
僕「ああ。いらっしゃい。」

以下略 AAS



321:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/10(火) 23:49:00.88 ID:rFf0XKu30

時間の経過というのは、良くも悪くもすべてを洗い流す。
洗い流すだけではない。次から次へと、何かを堆積させていく。
堆積物は、次第に増えていき、いつか、決壊する。

以下略 AAS



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