446:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 22:53:18.74 ID:K3tluzGx0
ああホルモン系も大好き。
447:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 23:43:29.01 ID:K3tluzGx0
まずは歯磨き。うがい。
嬢「脱がせてあげるー」
僕「自分の分は自分でたたむから。いいよー。あ、シャワー中はイチャイチャしてもいいの?」
嬢「うん。洗いっこする?あっ、私が洗うだけでいいのかな。」
448:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 23:54:26.67 ID:K3tluzGx0
嬢は、僕の全身を、隅から隅まで、丁寧に舐めていった。
一生懸命に。優しく。
僕「ん・・・気持ちいい。」
嬢「好きなんだね。こうやって・・・・丁寧にされるの・・」
449:名無しNIPPER[sage]
2017/01/27(金) 05:58:53.18 ID:G1CtmW8U0
おつ
450:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 10:45:55.68 ID:fC5TcB1Q0
おもむろに、嬢は液体を取り出した。
それを、僕のアレに塗り始める。
そう、ローションだ。
デリって、ローションも使うんだ。知らなかった。
451:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 11:40:44.85 ID:fC5TcB1Q0
嬢は、暫く素股をした後、僕のアレを口に入れた。
その手は、僕の両玉を軽く刺激する。
最初はいろいろな手法でフェラをしてきた。
竿を横から舐めてみたり、固めに咥えたり、柔らかくしたり、舌を柔らかくしたり、固くしたり。
452:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 12:26:04.71 ID:fC5TcB1Q0
僕「・・・おはようございます・・・」
市村「遅いぞ!さて行くぞ!下準備はしてある!」
金造「流石です!早速行きましょう!」
僕「・・・朝から〇ープとか、何考えてるんですか・・・」
453:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/28(土) 20:37:56.84 ID:/5VD5/x90
ボーイ「いらっしゃいませ!」
市村「3人だ。」
ボーイ「3名様ですね!申し訳ありません。ただいま2名出社しておりますので先に2名様のご案内でもよろしいですか?、少しだけお待ちいただければもう1名様もご案内できます!」
僕「じゃあ僕やめときます。お二人で楽しんでってください。じゃあ。」
454:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/28(土) 20:38:34.35 ID:/5VD5/x90
泡の世界で生きている人はなかなか抜け出せないと聞く。
最近来たのか、抜け出せないのかは知らないが、この人にもいろいろな事情があるのだろう。
それでも、乗り気でない年下の男に、残念そうな顔をされながら奉仕するのも大変だなぁと思ったら、嬢の顔を直視できなくなった。
僕の体は正直で、勃つこともなかった。
455:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/28(土) 20:40:36.90 ID:/5VD5/x90
本編のSS書いてて、最近風俗に行ってないなぁと思い、急に思い出した出来事でした。
僕が出会った男性陣の思い出を書いていこうと思っていたのですが、R指定の思い出が特に思い浮かばなく特にここで書くまでもないかなと思い始めました。
なので、そろそろこのスレッドを閉じたいと思います。
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