彼女達との思い出
1- 20
53:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 00:19:31.28 ID:lKUJzLuG0
卒業飲み会。別名、追い出し会。
追い出し会において、主役は僕たちだ。

主催者は、後輩。
後輩の進行のもと、追い出し会が進む。
以下略 AAS



54:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 02:19:19.04 ID:lKUJzLuG0
追い出し会の帰り道、送ってくれたのは、祐希だった。

祐希「飲み過ぎだよ・・・」
僕「しょうがないだろ・・・おええ・・気持ち悪い・・・」

以下略 AAS



55:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 02:43:46.42 ID:lKUJzLuG0
スミマセン明日の仕事の準備があるので本日はここで終了です。
読んでいただいている方、ありがとうございました。

次回は、社会人編になります。

以下略 AAS



56:名無しNIPPER[sage]
2016/12/05(月) 05:43:55.03 ID:8YcIWt9R0



57:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 11:22:19.87 ID:4rIlbJtc0
卒業し、就職先の手配したアパートに引っ越すまでの間、春休み中の優子と頻繁に出かけた。
そして、体を重ねた。また、他の友達とも出かけた。

絵里奈とも、何度かデートした。
でも、絵里奈とは手をつないで出歩き、帰り際にキスをするだけ。
以下略 AAS



58:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 11:22:59.35 ID:4rIlbJtc0
アパートに着くと、優子からたくさんのメールが来ていた。
「まさか、自分が泣くとは思わなかった。」
「自分でもわからない。パニックになっているどうしていかわからない」
「いつでもいい。連絡が欲しい」
「行かないでほしい。帰ってきてほしい。」
以下略 AAS



59:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 13:57:50.67 ID:4rIlbJtc0
僕の就職先は、上場企業で、僕は研究職として入社した。
新入社員は数百人いる。

最初の3か月は、社員研修ということで、営業職・研究職等全員が本社に集められ、ビジネスマナーや業界のルール等を徹底的に教え込まれる。

以下略 AAS



60:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 14:18:23.36 ID:4rIlbJtc0
配属先について、優子に連絡を入れた。
ちょうど、先述の通り、許してもらった直後くらいだった。

優子は喜んでくれた。かっこいいねと。
(補助金は出るが)自腹でいろいろ参考書物も揃えた。
以下略 AAS



61:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 14:20:59.08 ID:4rIlbJtc0
今回はここまでです。


62:名無しNIPPER[sage]
2016/12/05(月) 14:37:21.32 ID:OWdcr61dO
まじか


63: ◆71vVbFpf.c
2016/12/05(月) 15:15:38.65 ID:3YWdiZ5bO
あ失礼。
今回はここまで。次回は夜以降に書きます。


459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice