彼女達との思い出
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70:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/12/06(火) 11:32:12.83 ID:mU3CoupcO
堅「久しぶりー」
僕「久しぶり。どう、元気にしてる?」

堅も京介も、地元を離れて就職した。就職してすぐのGWに会って以来だった。

以下略 AAS



71:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/12/06(火) 12:01:15.06 ID:mU3CoupcO
正月が明けて、会社に行くと、辞令が出ていた。同じ部署に配属されていた同期(田村淳似、以下淳)が異動になっていた。

僕「あれ淳、異動願い出したん?」
淳「この前のミスが響いて、開発に行けってさ。まあ俺も開発希望だったしな。」
僕「大したことじゃないと思ったけど、いろんな部署に迷惑かかって、発売も少しだけずれたもんなぁ。でも厳しすぎないかそれ。あんなの、新人に任せていい案件じゃなかったよね。」
以下略 AAS



72:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 22:56:09.24 ID:q23bbgJz0
正座


73:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/06(火) 23:43:09.30 ID:+nN4Qjqt0
眠いけれど作業が・・
合間でよろしければ少しでも書きます。


74:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 23:44:44.16 ID:q23bbgJz0
無理しないように


75:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/06(火) 23:49:30.08 ID:+nN4Qjqt0
ありがとう。


76:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 00:24:40.73 ID:gXmY7ffH0
部長の指示を受けて申請書を出して作業をするようになってからは、僕の仕事の比率は営業所の支援が大半を占めるようになった。

つまり、部署内のサポートの仕事は激減した。

@メイン:営業所サポート
以下略 AAS



77:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 00:50:11.09 ID:gXmY7ffH0
そんな沢村さんだが、沢村さんにも欠点はあった。

彼の提案することは奇抜で、だれもが納得できる内容で、誰もが引き込まれる。
だから、誰もがその案件に飛びつくのだが、提案の根拠となる資料は、一切ない。

以下略 AAS



78:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 01:15:32.82 ID:gXmY7ffH0
GWは完全にオフにできた。嬉しかった。

沢村「俺はタイで過ごすわ。あっちは物価が安いからな。豪遊できるぜ」
僕「いいですねぇ。行ってらっしゃい!」
沢村「ああ・・お前も連れてってやりたい・・・(自主規制)の楽園に・・」
以下略 AAS



79:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 01:40:47.67 ID:gXmY7ffH0
翌日は、観光して回った。
費用は、僕が出した。

夕ご飯は、レストランで済ませた。
そのレストランで、事件は起きた。
以下略 AAS



80:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 02:07:46.35 ID:gXmY7ffH0
翌日は、なにもやる気が起きなかった。
優子からの連絡は、ない。

僕はふてくされて、そのまま寝て過ごした。

以下略 AAS



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