陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:06:09.06 ID:Lt10/FZ70
自分でも知らないうちに射精感が高まり、出ると思った瞬間に出してしまう。
「んっ! んぐぅ......んん!」
めぐりさんも最初は驚いたようだが口を離そうとしない。射精した精液を飲み込もうとするが戸惑ってるようにも見える。
以下略
AAS
40
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:07:05.20 ID:Lt10/FZ70
陽乃さんが離れるとめぐりさんはそのままベットの上に横たわった。
これからが本番という事だろうか。なにも言わないがめぐりさんも誘っているように見える。
「本当にいいんですか?」
以下略
AAS
41
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:08:03.89 ID:Lt10/FZ70
めぐりさんはシーツをぎゅっと握りしめる。一瞬、眉をしかめたがすぐに笑顔になる。俺を心配させないようにする為だろうか、結合部からは赤い血が滲みだしていてやはり痛々しく感じた。
「やっぱりちょっと痛いね......」
ちょっと痛いだけには到底思えない。俺としてもここまでしてくれるめぐりさんに出来るだけ無理をさせたくないのだが膣内に肉棒を埋めているだけなのにも関わらず、射精してしまいそうな程の快感を得てしまう。
以下略
AAS
42
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:09:01.16 ID:Lt10/FZ70
動く度に漏れてくるめぐりさんの声に甘い響きが混じってきた。表情も苦しそうな感じには見えない。痛みが引いてきたのだろうか?俺は腰を動かす速度をあげる。
「うんっ、うんっ! いいよっ! 気持ちいい! きもちいいよ! 比企谷くん! ああっ! ああんっ!」
めぐりさんの声も大きくなる。俺自身も動く度に快感が高まっていく為、夢中で腰を振るっていく。できれば一緒に気持ちよくなりたいのだがお互い初めてという事で難しいだろうか。
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AAS
43
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:10:02.57 ID:Lt10/FZ70
「つぎはわたしだよー」
めぐりさんと入れ替わり、俺が横になり陽乃さんが跨ってきた。二度も射精したのだが俺自身は萎えてこない。
それでもちょっと休ませて欲しいなー、とは思うが陽乃さんはそうさせてくれない。
ちなみにめぐりさんはベットから降りて満足そうに横たわっている。
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AAS
44
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:11:01.93 ID:Lt10/FZ70
陽乃さんが顔を歪める。俺は驚いたがそのまま仰向けで寝そべってるしかなかった。結合部を見るとめぐりさんと同様に赤い血が滲んでいる。
「なぁに? その意外そうな顔は?」
確かに意外だった。今までの余裕がありそうな行動は既に経験済みだと思った。
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AAS
45
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:12:18.10 ID:Lt10/FZ70
陽乃さんは自分でブラジャーを取った。その拘束がなくなった乳房はますます大きく、官能的に見えた。俺はこねくり回すように揉んでいく。
「そろそろ痛くなくなってきたからわたしが動くね?」
しばらく揉んでいると陽乃さんは自分から腰を上下に動かしてきた。痛くなくなってきた、とはい言ったがその表情はやや苦しそうに見える。
以下略
AAS
46
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:13:01.90 ID:Lt10/FZ70
肉棒を先端まで引き抜いてそこからもう一度膣内に沈めていく。俺の目の前で脚を開いて動き、その大きい乳房もぶるんぶるん揺れてくる様は見ているだけでまともに思考が出来なくなるほどにいやらしい。
結合部からは湿った音が鳴り始め、それに合わせるように快感も増す。もう二度も射精したにも関わらず、官能の高まりも早まる。
「ひ、ひきがやくんっ、もうでちゃうの?」
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AAS
47
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:14:03.34 ID:Lt10/FZ70
陽乃さんは肉棒を引き抜いた途端、俺に覆いかぶさるように倒れる。それに引き続きめぐりさんも半分押しのけるように俺に倒れこんでくる。大きさに違いがあれど左右から乳房もめり込んでくる。
その感覚は悪くないが二人分の体重ものしかかり......
「まさか重いとか思ってる?」
「それは最低だよ? 比企谷くん」
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AAS
48
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2016/12/24(土) 22:15:02.31 ID:Lt10/FZ70
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翌朝、心地よい感覚で目が覚めたがなぜか全裸のままだった。若干寝ぼけてるようなので昨日の事を思い出す。
......そうだ、陽乃さんとめぐりさんとしたんだったな。だがその二人ともいない。夢だったのか?とも思ったが流石にそれは考えにくい。
以下略
AAS
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