22:名無しNIPPER[sage]
2016/12/26(月) 20:36:36.37 ID:qQyYPXwJ0
Pが電車内で痴漢誰かもわからずされるがままに感じてしまう
23:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 20:55:47.03 ID:Wx0cP/u8o
早耶「Pさん、大丈夫かなぁ……」
今日は本当なら、Pさんが送ってくれる日でとぉっても楽しみだったのに。
体調が悪くなっちゃったって電車で向かうことになっちゃいましたぁ。
少し寂しいけれど、しょうがないですよねぇ……
24:名無しNIPPER[sage]
2016/12/26(月) 20:57:56.70 ID:iLTKD69A0
2
25:名無しNIPPER[sage]
2016/12/26(月) 20:57:58.07 ID:98txQzhJo
2
26:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:09:30.59 ID:Wx0cP/u8o
早耶「……?」
お尻のところに、手が当たりました。やだな、と思って身体を動かしたら離れてくれたけれど、また別の手が早耶のお尻を触りました。
ひょっとして痴漢? 女の子にひどいことするなんて、ひどい! その手を掴もうとした腕も、また別の腕に掴まれちゃいました。
あれ、おかしい? ようやく気付いたけれど、掴まれている腕にかかる力は強くって、動きません。
27:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:24:54.15 ID:Wx0cP/u8o
早耶「んーっ!」
声を出しても、誰も気づいてくれない。お尻や太ももを撫でられているのに、抵抗もできません。
せめてと身をよじっても、周りにいる、早耶を触っている人が見えるだけ。
28:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:32:56.05 ID:Wx0cP/u8o
P「早耶」
そう、Pさんが颯爽と現れて、早耶を助けてくれる、そんな……
……そんな? 涙で歪んだ視界でも、見間違えたりしません。
間違いなくPさんがそこに立っていました。早耶は、周りの人たちに押さえつけられたままです。
29:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:43:02.07 ID:Wx0cP/u8o
早耶「ん……んんっ……!」
Pさんは言った通り、少し離れたところで早耶のことを見ていました。
早耶は周りの人たちからおっぱいや、お尻を勝手に触られて、痛くて気持ち悪くて泣いちゃいました。
だけど、周りの人はやめてくれません。早耶のもっと恥ずかしいところまで、触られちゃいます。
30:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 21:52:52.55 ID:Wx0cP/u8o
――
早耶「ん、んっ……」
どれぐらい、時間がたったのかわかりません。
31:名無しNIPPER[sage]
2016/12/26(月) 21:54:18.99 ID:aYYMH8N30
勃ってきた
32:名無しNIPPER
2016/12/26(月) 22:02:27.04 ID:Wx0cP/u8o
早耶「んっ、んーっ♡」
おちんちんで早耶が壊されること。Pさんに、見られていること。
どっちも気持ち良くって、早耶はもうどうでもよくなってきちゃいました。
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