【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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3: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:05:56.08 ID:0fYvWrveo
俺と雫が付き合ったのは去年の半ば頃、彼女の地元の夏祭りに参加した時の事だ。

日頃から雫を応援してくれた地元への感謝も兼ねて企画した雫のライブは大成功を収めた。

イベント終了後、出店で買い食いをしまくった俺たちは
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:06:22.36 ID:0fYvWrveo
「行っちゃいましたから、もぉー大丈夫ですよー」

他人のセックスを覗き見したのに

雫はドラマでも見終わったかのように落ち着いている。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:06:49.20 ID:0fYvWrveo
「んっ……」

樹に追い詰めて無理やり奪ったファーストキス。

震えながら吸い返してくれた時の興奮。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:07:59.85 ID:0fYvWrveo
「あっ、ああっ、雫ぅ……っ!」

爆乳ズリに堪えきれなかった俺は、雫のすべすべした蜜巨乳の谷間で爆ぜた。

無邪気にビュッビュッビュッとビートを刻むそれを雫は頬を赤らめて飲み干す。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:08:28.94 ID:0fYvWrveo
「まだ元気ですねー。嬉しいですー」

襟の乱れた浴衣から大きな乳房を晒している雫は

精液のこぼれた口元も拭かずに微笑んだ。
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:08:55.52 ID:0fYvWrveo
「んあはぁ……っ!」

ひっかかりをこじ開けるように進めると

わりと平気そうにしていた雫が大きく声を出して首を振った。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:09:22.14 ID:0fYvWrveo
「出すぞッ! 出すぞ雫ッッ!!
 元気な赤ちゃんの素、この牛マンコに
 ドプドプ仕込んでやるぞッッ!
 もう俺、お前が欲しくて堪らないんだッッ!」

以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:09:48.98 ID:0fYvWrveo
及川家を正式に訪問するのは、雫をスカウトした時以来の事だ。

おいかわ牧場は開けた平野に広く構えた牧場をイメージする人が多い。

しかし実際は、広い事は広いものの、周囲は崖に囲まれていて
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:10:16.15 ID:0fYvWrveo
「それでだ。プロデューサー君、改まって今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?」

「あなた、そんな意地の悪い言い方しなくてもいいではありませんか。
 ええと、確か雫をもらい受けたいと?」

以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:10:43.91 ID:0fYvWrveo
「あん……っ! オチンチン、元気良すぎですー!」

俺は顔合わせが終わったその日のうちに雫と初夜を済ませた。

何せ家長がああ言うのだから遠慮は要らない。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:11:52.04 ID:0fYvWrveo
「ああんっ……私、イキます!」

「ヘヘヘ、良いのかぁ? お腹に赤ちゃん居るんだぞぉ〜?
 赤ちゃんにお母さんがエッチ大好きってバレちゃうぞぉ〜?」

以下略 AAS



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