【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」
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5: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:06:49.20 ID:0fYvWrveo
「んっ……」

樹に追い詰めて無理やり奪ったファーストキス。

震えながら吸い返してくれた時の興奮。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:07:59.85 ID:0fYvWrveo
「あっ、ああっ、雫ぅ……っ!」

爆乳ズリに堪えきれなかった俺は、雫のすべすべした蜜巨乳の谷間で爆ぜた。

無邪気にビュッビュッビュッとビートを刻むそれを雫は頬を赤らめて飲み干す。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:08:28.94 ID:0fYvWrveo
「まだ元気ですねー。嬉しいですー」

襟の乱れた浴衣から大きな乳房を晒している雫は

精液のこぼれた口元も拭かずに微笑んだ。
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:08:55.52 ID:0fYvWrveo
「んあはぁ……っ!」

ひっかかりをこじ開けるように進めると

わりと平気そうにしていた雫が大きく声を出して首を振った。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:09:22.14 ID:0fYvWrveo
「出すぞッ! 出すぞ雫ッッ!!
 元気な赤ちゃんの素、この牛マンコに
 ドプドプ仕込んでやるぞッッ!
 もう俺、お前が欲しくて堪らないんだッッ!」

以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:09:48.98 ID:0fYvWrveo
及川家を正式に訪問するのは、雫をスカウトした時以来の事だ。

おいかわ牧場は開けた平野に広く構えた牧場をイメージする人が多い。

しかし実際は、広い事は広いものの、周囲は崖に囲まれていて
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:10:16.15 ID:0fYvWrveo
「それでだ。プロデューサー君、改まって今日はどんな話を聞かせてくれるのかな?」

「あなた、そんな意地の悪い言い方しなくてもいいではありませんか。
 ええと、確か雫をもらい受けたいと?」

以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:10:43.91 ID:0fYvWrveo
「あん……っ! オチンチン、元気良すぎですー!」

俺は顔合わせが終わったその日のうちに雫と初夜を済ませた。

何せ家長がああ言うのだから遠慮は要らない。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:11:52.04 ID:0fYvWrveo
「ああんっ……私、イキます!」

「ヘヘヘ、良いのかぁ? お腹に赤ちゃん居るんだぞぉ〜?
 赤ちゃんにお母さんがエッチ大好きってバレちゃうぞぉ〜?」

以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:12:19.58 ID:0fYvWrveo
「ちょっと疲れたからこっちで元気にして」

俺は寝かせた雫の体に跨がった。

流石に何回も仕込んだだけあって、察した彼女は
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/01/01(日) 06:12:52.01 ID:0fYvWrveo
最初はそんな風に大いに楽しんでいたが、少し様子がおかしくなってきた。

というのも、酪農家になるというのは大変な事で、朝は早いし、基本的に重労働だ。

だがそれよりも問題があった。
以下略 AAS



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