175: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:00:47.76 ID:xMDvL4XNo
サキュバスC「くはっ……何、だよ……!」
堕女神「先ほどはどうもありがとうございます。今度は……私が貴女を啼かせて差し上げます」
176: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:02:38.44 ID:xMDvL4XNo
堕女神「……獣は、繋がなければなりませんね」
短く、諳んじるような詠唱の後――――サキュバスCの手首と足首に、ぼんやりと灯る光の環が現れる。
177: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:03:30.58 ID:xMDvL4XNo
サキュバスC「クソ、ふざけんな……! やめ、やめだ! アタシに……触んなっ!」
サキュバスCの、必死に訴えかけるような視線は……こちらのモノに向けられている。
かろうじて動く頭だけが、それを捉える。
178: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:05:50.21 ID:xMDvL4XNo
サキュバスC「うああぁぁぁぁっ! やめろ、やめろ、テメェ! やめ――――」
言葉とは裏腹に、とろとろに濡れたそこへ――――何に遠慮する事も無く、堕女神に告げられたように一気に刺し貫く。
ぬめるように脈動していた秘部は、抵抗もなく……根元まで飲み込んでしまう。
179: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:06:44.07 ID:xMDvL4XNo
堕女神「貴方が、“お願いします”と言えばすぐに術は解きますが」
サキュバスC「ふざ、けん……んあぁぁ! そこ、擦る……なっ……!」
180: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:07:45.49 ID:xMDvL4XNo
堕女神「ご心配なさらず。――――きっちりと、両方ともお返しいたします」
そう言って堕女神はゆっくりと口を開く。
そして――――サキュバスCの左の乳首を、含んで歯を立てた。
181: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:08:52.01 ID:xMDvL4XNo
サキュバスC「ひっ、くっ、うぅぅぅ……なんで、だよぉ……なんでやめて、くれないんだよぉ……っ やめ、て、よぉ……!」
抽挿、愛撫、繰り返す内に――――とうとう彼女は、根を上げ、泣きを入れた。
それを見て堕女神は一瞬だけ勝ち誇った顔を浮かべたものの……すぐに、曇った。
182: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/01/30(月) 01:12:22.64 ID:xMDvL4XNo
今日の分終了です
それではまた明日
途中でおーぷんの全然関係ないスレに誤投下しかけたのはないしょだぞ
183:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 01:22:27.61 ID:38EqCUio0
乙
サキュCの押されっぷりと攻めてる堕女神が、新鮮かつエロい。
184:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 07:28:55.06 ID:gMh/CbwGo
今作の堕女神が俺得過ぎる、乙
185:名無しNIPPER[sage]
2017/01/30(月) 08:39:21.99 ID:b/PZbpnvo
おっつ
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