623:名無しNIPPER[sage]
2017/03/04(土) 09:52:02.99 ID:F87hFSNvO
乙乙
ナイトメアちゃんのジト目足コキとかもふもふ膝枕手コキのシーンが無い……だと…
624:名無しNIPPER[sage]
2017/03/04(土) 13:21:33.11 ID:Rm6AVKYC0
乙!
そういや後ろの方はまだだっけか
625:名無しNIPPER[sage]
2017/03/04(土) 14:05:04.08 ID:e4RTdCfA0
1000になる前に依頼出すと便秘になるから止めとけってCが言ってた
626: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:02:01.84 ID:vlF93ORKo
>>623
足コキ(ただし体重400kg超)なんて俺には危なくて書けないんだ……玉ヒュン過ぎて
それでは始める
627: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:03:46.51 ID:vlF93ORKo
*****
堕女神「んっ……う、あ……あぁ、はぅ……っ!」
628: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:04:12.90 ID:vlF93ORKo
勇者「力……抜いて。まず、慣らさないと……」
堕女神「はい……こう、でしょうか……?」
629: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:04:42.07 ID:vlF93ORKo
そのまま一時、なじませるように、それ以上侵入させる事無く、膣側へ向けて幾度か指を折り曲げながら、きつく締めた肉蕾をこじる。
葡萄酒の杯を回し、空気に触れさせる時の動きと似ていた。
事実、指を動かす余裕を持たせるたびに、彼女の後ろの孔へ空気を触れさせ、なじませ、その“味”を――――変化させているようなものだ。
630: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:05:16.56 ID:vlF93ORKo
指を抜き取ると、あれだけ出し入れを行ったのにもかかわらず、きゅっとすかさず締められた。
怯えた生き物の巣穴のように……そこは、再び綴じられる。
せめて、両手で腿を掴んで左右に押し広げ……赤ん坊の姿勢のように、開脚させた。
631: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:05:44.81 ID:vlF93ORKo
堕女神「え、陛下っ……きゃはぁっ! そ、そんな所……お止め、くださ……どうか……く、あぁぁぁっ!!」
指先で押せば沈むようなそこへ、更に感覚の鋭い舌で触れる。
充血した熱さが、内側に秘められているのがよく分かる。
632: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:06:20.79 ID:vlF93ORKo
*****
彼女の身体が落ち着くのを待って、姿勢を変えた。
向き合う姿勢ではなく、膝をついて尻を高く上げた、四つん這いの姿勢へ。
嬲られ、ねぶられた蕾は依然として輝きを保ち、ひくひくと震えて収縮を繰り返す。
633: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/05(日) 04:07:17.89 ID:vlF93ORKo
湿った音とともに指を差し入れ、根元まで銜えさせて軽く開く。
すると、意外なほどやわらかく堕女神の蕾は追従して開き、隙間から垂らすように、追加の“液体”を流し込む事すらできた。
堕女神「あふ、ぅんっ……い、いぃ……気持ち、いい……です……」
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