勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
1- 20
643: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:11:51.53 ID:Ou19edsHo
始めるぜ

>>633から


644: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:14:35.19 ID:Ou19edsHo

女神の蕾を、太く極まった肉の棒が割り開く。
ローションと蜜と、勇者の舌から這わせた唾液で濡れそぼったそこにもはや抵抗はない。

堕女神「あ、ひっ……ん、うぅぅ……お尻、に……本当に、入って……きて……!」
以下略 AAS



645: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:15:06.85 ID:Ou19edsHo

ぎちぎちと締め付ける位置は、“自身”の根元になっていた。
ようやくそれは彼女の美肛を貫き終え、子宮口の代わりに……直腸の突き当たりを亀頭が圧した。

堕女神「う、うぅ……は、入りました、か……?」
以下略 AAS



646: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:16:01.49 ID:Ou19edsHo

引き抜けば追いすがり、内側からめくれ上がるように、ピンク色の蕾が吸い付いてきた。
ぬるぬるとしたローションの滑りがしかしそれを許さず、ずるるるっ、と肛肉との間に絶妙な摩擦係数の低下をもたらす。
媚薬を含んだローションは、内側……腸内から堕女神の快楽神経を刺激し、昂ぶらせていく。
もはや、彼女のそこは性器となり……魔性の淫具そのものとなった。
以下略 AAS



647: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:16:29.39 ID:Ou19edsHo
*****

堕女神「あぁぁぁぁんっ! うんっ! ふあ、あぁぁっ! きもちいい、気持ちいいっ!! お尻の穴ぁっ……きゃふうぅっ!」

堕女神は、長い黒髪を振り乱しながら、仰向けの勇者にまたがるように腰を振っていた。
以下略 AAS



648: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:17:11.78 ID:Ou19edsHo

堕女神「あ、あぁぁぁっ! イく、イきますっ……! お尻の穴、あ、あっ……」

彼女はここに至るまで、幾度も達した。
勇者だけが、未だ達していない。
以下略 AAS



649: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:17:43.68 ID:Ou19edsHo
*****

堕女神「陛下、その……先ほどの、私は……」

勇者「ああ、……物凄かったな」
以下略 AAS



650: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:18:46.98 ID:Ou19edsHo

訊ねてから、なんとなしに勇者は理解した。
隣女王と夜を明かし、その純潔を受け取り――――しかしこちらは殺されかけたのだ。
後半部分はさておいて、前半への嫉妬が、彼女の中には芽生えたのかもしれない。
だから、こんな事を提案してきた。
以下略 AAS



651: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/03/06(月) 03:22:04.29 ID:Ou19edsHo
これにて、今回のスレは全て終了とさせていただきます
一ヶ月以上お付き合いいただき、ありがとうございました。
明日か明後日にでもHTML化の依頼を出す事にいたします

しかし、ナイトメアが割と人気だと知ってれば……。
以下略 AAS



652:名無しNIPPER[sage]
2017/03/06(月) 03:25:41.09 ID:AeYhR2070



688Res/314.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice