電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
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53
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◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:51:52.50 ID:XuTF2t160
提督「いや、無論後悔はないのだが。罪悪感は凄まじいものがあるな」
提督(それにしても昨日の深雪は凄かった……初心でぎこちないところも可愛いと思っていたのは束の間)
以下略
AAS
54
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:52:25.34 ID:XuTF2t160
提督「落ち着け。落ち着いて昨日の夜のことを思い出すんだ」
深雪「お、おおう。えっと、昨日の夜は……あ」ハッ
以下略
AAS
55
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:53:20.15 ID:XuTF2t160
ざわ……
ざわ……
以下略
AAS
56
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:54:26.09 ID:XuTF2t160
夕立「あーっ、提督さんよ! 深雪も一緒っぽい!」
不知火「朝帰りというやつですね」
以下略
AAS
57
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:55:20.47 ID:XuTF2t160
――執務室
バタン、ガチャッ
以下略
AAS
58
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:56:27.35 ID:XuTF2t160
深雪「ごちそうさま。美味しかったぜ」
提督「お粗末さま。こんなものしか出せなくて悪いな」
以下略
AAS
59
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:57:36.55 ID:XuTF2t160
提督「さて、この後どうしたものか。艦隊の運営は大淀に任せているから大丈夫だが、青葉の奴のおかげでおちおち出歩くことも出来ん」
深雪「……あのさー、司令官」
以下略
AAS
60
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 10:58:28.16 ID:XuTF2t160
深雪「……」
提督(深雪は椅子の背もたれに体重を預け、軽く顎を突き出しながら目を閉じている)
以下略
AAS
61
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 11:02:04.28 ID:XuTF2t160
深雪「……えへへ、しれーかぁん……」
提督(唇を離すと、トロンとした目で、普段の元気な姿からは想像もできないような甘えた声で私を呼ぶ)
以下略
AAS
62
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 11:03:11.72 ID:XuTF2t160
深雪「ん。来て……」
提督(深雪はベッドで仰向けになると、先ほどと同じように体の力を抜き目を閉じたまま私を誘った)
以下略
AAS
63
:
◆A4R0lAe0RQ
[saga]
2017/02/22(水) 11:04:27.45 ID:XuTF2t160
提督(深雪の肩に添えていた私の手を、自分の胸へと導いた)
提督(決して大きくはないが、掌にすっぽりとおさまるふくらみには、服の上からでも確かな柔らかさと温かさがあった)
以下略
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