電「深雪ちゃんはもう司令官さんのおちんちんをしゃぶったのですか?」
1- 20
55: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:53:20.15 ID:XuTF2t160



ざわ……
           ざわ……
以下略 AAS



56: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:54:26.09 ID:XuTF2t160

夕立「あーっ、提督さんよ! 深雪も一緒っぽい!」

不知火「朝帰りというやつですね」

以下略 AAS



57: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:55:20.47 ID:XuTF2t160

――執務室

バタン、ガチャッ

以下略 AAS



58: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:56:27.35 ID:XuTF2t160

深雪「ごちそうさま。美味しかったぜ」

提督「お粗末さま。こんなものしか出せなくて悪いな」

以下略 AAS



59: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:57:36.55 ID:XuTF2t160

提督「さて、この後どうしたものか。艦隊の運営は大淀に任せているから大丈夫だが、青葉の奴のおかげでおちおち出歩くことも出来ん」

深雪「……あのさー、司令官」

以下略 AAS



60: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 10:58:28.16 ID:XuTF2t160

深雪「……」

提督(深雪は椅子の背もたれに体重を預け、軽く顎を突き出しながら目を閉じている)

以下略 AAS



61: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:02:04.28 ID:XuTF2t160

深雪「……えへへ、しれーかぁん……」


提督(唇を離すと、トロンとした目で、普段の元気な姿からは想像もできないような甘えた声で私を呼ぶ)
以下略 AAS



62: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:03:11.72 ID:XuTF2t160

深雪「ん。来て……」

提督(深雪はベッドで仰向けになると、先ほどと同じように体の力を抜き目を閉じたまま私を誘った)

以下略 AAS



63: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:04:27.45 ID:XuTF2t160

提督(深雪の肩に添えていた私の手を、自分の胸へと導いた)

提督(決して大きくはないが、掌にすっぽりとおさまるふくらみには、服の上からでも確かな柔らかさと温かさがあった)

以下略 AAS



64: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:05:20.22 ID:XuTF2t160
提督「柔らかいな……それにスベスベだ。ずっとこうしていたい」

深雪「えへへ……司令官の触り方、いやらしいな……でも、嬉しいぜ」

提督「今日の深雪は甘えん坊だな」
以下略 AAS



65: ◆A4R0lAe0RQ[saga]
2017/02/22(水) 11:05:46.66 ID:XuTF2t160
深雪「あはは……とにかくさ、電にそう言われてから、そりゃ夫婦ってそういうこともするよなーって思って」

深雪「今まではお嫁さんとか奥さんとか言われても恥ずかしいだけだったけど、さっき司令官が私のことを妻って言ってくれたとき、すごく嬉しくてさ」

深雪「私も司令官と一緒にいるのが好きで、幸せなんだなって思ったら、ちゃんと夫婦らしいことしてみたくなったんだ」
以下略 AAS



75Res/49.00 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice