ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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2:名無しNIPPER[sage]
2017/03/18(土) 21:23:18.52 ID:RdktI2qUo
待ってたぞ、ありす


3: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:23:44.55 ID:9+5T49tJo

 ちひろさんからアドバイス受けた後の話に遡る。



4: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:24:21.16 ID:9+5T49tJo

――――

 結局、俺は頭を抱えながら帰ることになった。

以下略 AAS



5: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:25:05.86 ID:9+5T49tJo

ありす「出迎えるのも妻の仕事ですから」

P「うーん、俺たちまだ結婚してないんだけどなあ」

以下略 AAS



6: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:25:35.28 ID:9+5T49tJo

――――

 ありすは俺の彼女発言にトリップしていたがおかえりのキスをすると我に返ったようで、晩飯の準備をしてくれた。

以下略 AAS



7: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:26:06.82 ID:9+5T49tJo

 なぜだか俺は半分以下の歳の少女におびえるように言った。そう言わせるだけの迫力が、ありすにはあった。

ありす「……Pさん、行ってきます」

以下略 AAS



8: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:26:32.65 ID:9+5T49tJo

ありす「あの女をかばうんですか」

P「違う違う、俺とちひろさんはそんなんじゃない」

以下略 AAS



9: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:27:03.91 ID:9+5T49tJo

ありす「なんてアドバイスもらったんですか?」

 いきなり核心に踏み込んで来やがった。やはり言うしかないのか。

以下略 AAS



10: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:27:35.17 ID:9+5T49tJo

 失格、と言いながら、ありすの表情はとても嬉しげで。その喜んでる姿がとても可愛くて。

P「ありす……っ」

以下略 AAS



11: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/03/18(土) 21:28:05.50 ID:9+5T49tJo

ありす「んっ」

 そうしてありすの幼い双丘に辿り着いた。痛くないように、ゆっくりと、触っていく。

以下略 AAS



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