100:名無しNIPPER[sage]
2017/05/10(水) 08:07:01.40 ID:0pB8bt1DO
>>96
ただいま
更新しながら帰ってたら、こんな帰宅時間になった
101:名無しNIPPER[saga]
2017/05/10(水) 09:25:59.30 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「あ…」
能代の手の暖かさを感じ、阿賀野の強ばりがほぐれていく。
102:名無しNIPPER[saga]
2017/05/10(水) 10:00:49.52 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「ああ…能代も提督さんにペロペロされてる♥阿賀野のおま○こもチロチロしてっ♥」
阿賀野は触手に愛憮をねだりながら、腰を揺すり始めた。
103:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 09:27:48.00 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「あっあっ♥てーとくさんっ♥あっおく♥」
腰のうねりが激しさを増し、言葉に脈絡が通らなくなってきた。
104:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 09:49:55.85 ID:bEHE/mgDO
ふと、阿賀野の意識が現実に戻された。
どこか、頭の中がぼやけたまま、阿賀野は目の前の光景に視線を向けた。
105:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 10:07:46.94 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「あ…♥」
阿賀野は、自分の陰部に視線を向けた。
106:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 19:26:13.59 ID:bEHE/mgDO
亀頭の触手が、阿賀野と能代の顔を、口内をねっとりと這い回った。
粘液が塗り広げられる感触に、二人は瞳をとろんとさせ、さらに激しく肉棒をしゃぶりあげる。
提督の中に、諦めと、強烈な射精感がこみ上げた。
107:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 19:54:36.32 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「ぷはぁ…あん♥提督さん、またち○ちんおっきくしてるぅ…♥」
能代「すてきぃ…触手もヌルヌルうごいてるぅ…♥」
108:名無しNIPPER[sage]
2017/05/11(木) 19:59:13.86 ID:bEHE/mgDO
阿賀野編、完了です。
ぐちょぐちょ感が足りないな…
109:名無しNIPPER[sage]
2017/05/11(木) 19:59:27.55 ID:Ucv/v1g+O
舞風
110:名無しNIPPER[sage]
2017/05/11(木) 20:00:51.54 ID:941a0AYY0
ここで駆逐か…!
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