293:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:53:21.07 ID:ZvD9gVQDO
由良「はぁ、はぁ、あ…」
絶頂に恍惚とした由良の目の前に、一本の触手が伸びていた。
先端が膨らみ、コブラの頭のようにエラを張り、中央に小さな割れ目が現れる。
294:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 03:09:53.91 ID:ZvD9gVQDO
由良「んっ♥んっ♥んっ♥」
由良は鼻を鳴らしながら、触手に口での愛撫を加えた。
295:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 03:36:16.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「え、なんでぇ?由良のおくち、気持ちよくない…?」
引き抜かれた触手を追い、股間に何かがコリッと当たった。
296:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 05:33:48.93 ID:ZvD9gVQDO
由良「んもぅ、逃げちゃだめぇ…♥んっ…♥」
由良は瞳に情欲の色を浮かべ、肉茎を掴み、膣口にあてがった。
297:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 06:26:58.28 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…♥ちんちんって、こんなにあついんだぁ…♥」
自分の中がみっちり広がり、肉茎の熱さが下腹部から背筋を登り、脳髄まで伝わってくる。
298:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 06:56:26.61 ID:ZvD9gVQDO
由良「んん〜♥んもぉっ♥んふんんっ…♥」
鼻を鳴らしながら腰を振りたて、由良は時々白目を剥きながら性の愉悦に浸っていた。
299:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 07:26:36.73 ID:ZvD9gVQDO
由良「はっ…」
由良はぱちっと目を開け、しばらく天井を見上げていた。
300:名無しNIPPER[sage]
2017/06/08(木) 07:29:42.18 ID:ZvD9gVQDO
由良編、完了しましたが…
どうして、こんなことになったんだろう…?
301:名無しNIPPER[sage]
2017/06/08(木) 07:30:31.67 ID:6apoZ4fpO
大井
302:名無しNIPPER[sage]
2017/06/08(木) 08:11:43.75 ID:dz8/TSnSO
名取エロいわー
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