小林オペラ「この裁判…絶対に逆転して見せる!」
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136:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:09:55.86 ID:axKEPifE0
D「母は幼き頃に別居、父は偉大なドイサースの団長だった!!」
↓突きつける
137:名無しNIPPER
2017/08/22(火) 00:10:53.37 ID:axKEPifE0
小林「この日、テント内で事故が起こりました」
小林「…貴方の父親が機械の中に入った瞬間に、それは行われたのです」
138:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:14:38.28 ID:axKEPifE0
→証拠ファイルC【怪盗帝国からの手紙】
小林「これだ!」
139:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:15:35.43 ID:axKEPifE0
小林「………」
北芝「………」
140:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:16:26.26 ID:axKEPifE0
北芝「弁護側は勝手に流れを変えないように!今はこの証人の次の証言を――」
小林「この証人は、この事件について我々以上の事は知り得ていない!!」
141:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:16:54.64 ID:axKEPifE0
裁判長「証言台に三人立たせる等…しかし」
裁判長「前例が無いわけでは、ありません」
142:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:21:00.06 ID:axKEPifE0
【横浜裁判所 第二控え室 同日 某時刻】
小林「………」
143:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:21:43.40 ID:axKEPifE0
小林「…ありがとう」
小林「それじゃぁ、シャーロックから」
144:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:22:23.18 ID:axKEPifE0
小林「うん。確かにそれは重要なファクターだ」
小林「この事件の裏を暴く鍵になるだろう…次にネロ。君の意見を聞かせてくれないか?」
145:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:23:04.74 ID:axKEPifE0
小林「…確かに、トイズ糸をフェザーズの二人が仕掛けたとは、考えにくいかな」
カズミ「そんなの当然ですよ!だって!私なんて今日までそんな恐ろしいものが存在するなんて思いもしなかったんだから!」ダンッ
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