【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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35: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:48:26.31 ID:iJ102K9R0
[橘ありす]



「ふぅ、ふぅ……」
以下略 AAS



36: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:49:19.73 ID:iJ102K9R0
 まるでそれは生き物のようだった。ありすの足から這いずるように上に上に侵食してくる。

「なっ、やっ!」

 ただそれを呆然と見つめる程ありすは愚かではない。足元からのその脅威を払いのけようと手で払い、足を動かし何とか引き剥がそうとした。
以下略 AAS



37: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:50:28.84 ID:iJ102K9R0
(こ、このままじゃ取り込まれちゃう……!)

 ありすの想像している光景は、スライムに全身を取り込まれ窒息死してしまうような、そんな悲観的光景だった。ファンタジー系な小説でもそういった物語の展開を読んだことがある。

(な、なんとかしなきゃ……)
以下略 AAS



38: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:52:05.25 ID:iJ102K9R0
 侵食しているように見えたスライムは恥骨付近から上に進もうとはしていなかった。ただひたすら秘部に纏まりついているのである。

 スライムが集るように弄んでいるのは、まだほとんど刺激を受けたことのないクリトリスであった。

 スライムはそこに纏わりつき、優しく愛撫するように転がしたかと思えば、子供に与えるには少し酷とも言えるように嬲るような動きでそこだけを虐めぬく。
以下略 AAS



39: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:53:51.99 ID:iJ102K9R0
 スライムは決して膣は弄らなかった。ただただクリトリスだけに狙いをつけてそこだけでありすを虐め続ける。

(だめ、力が……)

 絶頂の余韻に身体の力が抜ける。そのままありすは壁に倒れ掛かるように膝をついてしまった。
以下略 AAS



40: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:54:17.60 ID:iJ102K9R0
橘ありす【探索中】……階層全体が水路になっており、水路の水はスライムだった!粘性のある水がクリ皮の中に入り込み、根本にしっかり絡みつきながら大暴れしだし、為す術もないまま 17回もイってしまった…


41: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:55:36.69 ID:iJ102K9R0
ありす「おはようございます」

モバP「おはよう」

ありす「……なにしてるんですか?」
以下略 AAS



42: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:56:40.70 ID:iJ102K9R0
[十時愛梨]



「あつーい……」
以下略 AAS



43: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:57:24.88 ID:iJ102K9R0
「きゃあっ」

 突然、愛梨が悲鳴に近い声をあげた。何かに襲われたわけではない。

「な、なに?」
以下略 AAS



44: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:58:07.01 ID:iJ102K9R0
 ブルマの内側に何か硬い物があり、それが震えているのは感触でわかる。問題なのはそれがぴったりとクリトリスの位置についていることだった。

「ふ、ふう、ぁ」

 突然の刺激に困惑した愛梨だったが、すぐにブルマを脱げばいい事だと気づき、そこに手をかけた。しかし――
以下略 AAS



45: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/20(日) 00:59:01.90 ID:iJ102K9R0
 それからしばらくして、愛梨の姿が洞窟にあった。まだブルマは脱げていない。

「は、ぁ、はぁっ!」

 歩く速度は極端に遅くなっていた。クリトリスを弄る振動に反射的に内股になってしまうが、そうすると逆に強くあたってしまい、なおさら情欲を焚きつける。
以下略 AAS



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