【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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67: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:05:58.68 ID:D8ss6oGF0
言い訳でしかないとはわかっているのですが、色々と忙しくてかなり時間が掛かってしまいました。申し訳ありません。
小早川紗枝と佐久間まゆを投下していきます。
良かったら安価など参加して頂ければ幸いです。


68: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:07:50.34 ID:D8ss6oGF0
[小早川紗枝]

 カラン、コロン、と履いている下駄が地面と当たるたびに音を鳴らす。それが洞窟の壁に嫌なほど反響する様子に小早川紗枝は、少しだけ表情を曇らせた。

「もう、周子はんもほんまいけずやわ……こないなところにか弱い乙女を置いていかはるなんて」
以下略 AAS



69: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:10:10.59 ID:D8ss6oGF0
「いい感じでしょ」

 周子の言葉に頷きで返事をする。確かに寂寥感はあるが、木陰を抜けていく風は涼しく、まだ暑いはずの外とは境界が敷かれているように快適だった。

「ほら、こっちこっち」
以下略 AAS



70: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:10:51.83 ID:D8ss6oGF0
「……」

 ウネウネとその両方の壁から何か細い物が生え、生きているように動いているのである。

 数は多くないが、捌ききれる数かと言われればそうではない。そもそも未知の生物に自身から触りにいこう等とは紗枝自身、思うはずもなかった。
以下略 AAS



71: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:12:23.36 ID:D8ss6oGF0
「ちゅ、チューブ……?」

 それは生き物のように動いていたが、実態は筒状の細いチューブのようであった。触手の先っぽは丸く穴が開いており、生物というよりは紗枝の言う通りチューブというほうがよっぽどしっくりくる姿だ。

 しかし、それを確認できたからといって、それが何故動いているのか、何故自身に巻き付いてきているのか、それらはわからないままである。
以下略 AAS



72: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:13:14.75 ID:D8ss6oGF0
(なんで、こないなことを……)

 意志の通じない相手からの、小さな快楽に必死に耐えている紗枝だったが、チューブはまだ責めをやめそうにはなく、それどころか――

「ひっ!?あ、ま、待って、そ、そこはあかんて!」
以下略 AAS



73: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:16:48.38 ID:D8ss6oGF0
「ん、あっ……?」

 彼女の目から見ることは出来なかったが、チューブの中で少し変化が起きていた。

「な、なんや……?何か、柔いのが……」
以下略 AAS



74: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:18:35.13 ID:D8ss6oGF0
 あれから、何分経ったのか。突然にキュポン、と小気味いい音と共に、チューブが抜かれた。

「あ、んっ!」

 その感触すらも小さな絶頂に導かれるほど調教された紗枝であったが、やっとのことで解放される。身体に巻き付いていたチューブも同時にその拘束を解くと、スルスルとどこかに潜っていく。
以下略 AAS



75: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:19:03.10 ID:D8ss6oGF0
 小早川紗枝【探索中】……内側に高速回転するブラシの付いた筒型の突起オナホに乳首とクリを責められる!突起をオナホ責めされ、為す術もなく無様な声をあげながら 快楽に敗北してしまった!



76: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:20:37.59 ID:D8ss6oGF0
モバP「和服と触手とかの組み合わせって浪漫あるよね」

紗枝「プロデューサーはん?和服の話どすか?」

モバP「ソ、ソーナンデス。ワフクッテカワイイヨネー。ウン、スゴイヨー」
以下略 AAS



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