136:名無しNIPPER[sage]
2017/09/15(金) 21:57:54.08 ID:k6wgDoxDO
ちひろin?
137:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 00:37:18.43 ID:EJFCVpjDO
「っあぅ……」
顔を離し、まじまじと見つめると、今までの貪欲さとは裏腹に目線をそらす。
ゆっくりと距離を縮め下唇にキスをすると、自らだらしなく口を開いた
138:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 00:43:59.10 ID:EJFCVpjDO
舌の先端が触れ合い、なぞるように裏側を舐める。
「ぁ……あぅ……」
ゆっくりと舐る焦れったさを味わうと、途端に激しく吸い付いていく。
139:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 03:31:06.08 ID:EJFCVpjDO
荒くなった息を感じ、Pは一度責めるのをやめ
「ちひろさん」
名前を呼びつつ、肩を抱いた。
140:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 02:06:14.26 ID:cnQcXUe7o
ここで文章は途切れている
141:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 11:57:12.78 ID:EMWoflgDO
いつしか隠していたタオルははだけ、張りのある双丘が露出していた。
唇に再度フレンチキスを繰り返しながら、空いている手をそこへ当てた。
触れた瞬間には、ビクンと緊張している様を見せたが、熱を受ける口元に安心したちひろは、すぐに身をゆだねた。
142:名無しNIPPER[sage]
2017/09/18(月) 20:38:13.24 ID:e0m4bZQDO
「ふぅ……ぅん……っ……」
慎ましい乳輪を爪先でなぞり、時折先端に刺激を伝えると、抑えきれなくなった声をあげる。
「っはぁ……!」
143:名無しNIPPER[sage]
2017/09/18(月) 20:44:01.62 ID:LwmIggz5O
さとりな
144:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:08:41.90 ID:H6+p7mzDO
指先でつねり続けた乳頭はピンと勃ち、責められる悦びに抗えず。
舌で虐めると、ぬろりとした感触に電流でも走ったような快感が訪れた。
「あっ……あーっ……」
145:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:14:57.86 ID:H6+p7mzDO
零れる液をひだのまわりを塗りたくり、そのままにゅるにゅると辺りをマッサージすると、ひくひくと入り口が疼く。
乳首を舐めていた舌を離し、ちひろに二度キスをすると、もう一つの突起物に口を付けた。
「っ゛……ぁ!」
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