モバP「ちひろガシャ?」
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237:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 23:39:48.82 ID:fc2icrvDO
「っき、きますか……っ……ぅ……ん……」

1.5cm

「あっ……やぁ……」
以下略 AAS



238:名無しNIPPER[sage]
2017/10/06(金) 00:35:00.40 ID:h2c03o0DO
「乳首つまんだだけで、なんて声出してるんですか」

嘲笑しながら、指の腹を擦るように乳首を責める。

「だ、っんぁっ、だって……っ!」
以下略 AAS



239:名無しNIPPER[sage]
2017/10/06(金) 00:41:58.83 ID:h2c03o0DO
躊躇うことなくちひろの衣服を破くと、ひくついた淫部が露わになる。
全身を覆っていた衣装は、恥部と乳首を露出する淫らなセックスアピールへ変わり果てていた。

「っ……」

以下略 AAS



240:名無しNIPPER[sage]
2017/10/08(日) 11:26:23.76 ID:CPEpFM5DO
床に体を押しつけられる屈辱的な体勢も、浅い挿入で入り口付近を責められると、膣肉の抉られるような快感が勝る。

「ひんっ、ひぁっ」

床の冷たさと侵入してくる熱さの交誼も重なり、快感のリミッターは幾度となく振り切れていく。
以下略 AAS



241:名無しNIPPER[sage]
2017/10/09(月) 21:43:25.56 ID:CWbbqoD0o
はよ


242:名無しNIPPER[sage]
2017/10/09(月) 21:53:36.92 ID:WvZOqtQNO
はよ


243:名無しNIPPER[sage]
2017/10/09(月) 23:42:39.41 ID:aH4gTppDO
一度ペニスを引き抜くと、ちひろを仰向けに寝かせる。

キスをし理性を抜き去ると、未だ勃起を続けるペニスをちひろに挿入した。

愛液で溢れる肉壁へずぶずぶと滑り込んでいき、次第に奥まで到達する。
以下略 AAS



244:名無しNIPPER[saga]
2017/10/12(木) 00:15:15.50 ID:f6r/hfGDO
Pにしがみついた上下に揺さぶられ、重力に逆らうようにそそり立つ肉棒を根元までくわえ込む。

「あ゛っ……!っひゃうっ……!」

普段の透き通るような声も、押し付けられる陰茎の魔力により濁っていく。
以下略 AAS



245:名無しNIPPER[sage]
2017/10/12(木) 00:24:43.41 ID:f6r/hfGDO
あと数度突かれたら達するところで、Pは耳元で囁いた。

「さっきゴム外しちゃったんですけど、いいですよね?」

その言葉は、去りし理性を呼び戻すには十分だった。
以下略 AAS



246:名無しNIPPER[sage]
2017/10/12(木) 02:32:49.64 ID:f6r/hfGDO
「あぁぁぁっっ!!」

響き渡る嬌声をあげ、Pにしがみつく。

黒い網タイツには汗が滲み、床には溢れた愛液が滴っていた。
以下略 AAS



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