高森藍子「麦茶がぬるくなるまでに」
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27: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:44:51.80 ID:tLqPKhNzo

藍子の姿に安心した茜が、もじもじとしたかと思うと、蕩けきった顔で手を引いてくる。
次は私の番だと声に出さない控えめなおねだり。

真っ白なシーツの上に優しく押し倒すと、どちらからともなく口付けをし合う。
以下略 AAS



28: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:45:23.68 ID:tLqPKhNzo

茜の膣中はぎゅうぎゅうと締め付けながら、生き物のような吸い付きで奥へ奥へと引きずり込んでくる。
これでは、3回も精を出し切ったモノには刺激が強すぎて、楽しむ前にあっさりと屈服してしまう。

奥へ進むのを諦めた俺は、浅い部分でカリを引っ掻くように出し入れする。
以下略 AAS



29: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:45:57.55 ID:tLqPKhNzo

「ダメっ、んんっ、ダメですっ」

快楽を浴び続けてきたせいで、全身が性感帯になってしまっているようだ。
手、足、お腹、お尻、乳房……どこをさすっても切なげな嬌声が返ってくる。
以下略 AAS



30: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:46:31.33 ID:tLqPKhNzo

「うっ……ぐぅっ……やぁっ、はぁっ」

声を必死に我慢しようとして、それでも恥ずかしそうな声が口からこぼれ落ちる。
普段あんなにはつらつとして元気な茜が、セックスの時には大人しくしおらしく喘ぐ。
以下略 AAS



31: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:47:25.90 ID:tLqPKhNzo

茜をもう一度優しく抱きしめたところで、俺も限界が来て、目の前がくらっとする。
4人とも、カラダは汗でダラダラで、絶え絶えの息が白くなって消えていく。
やりすぎたなと、みんなで目を合わせて、力なく笑った。

以下略 AAS



32: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:48:58.68 ID:tLqPKhNzo

藍子がお盆に4つの麦茶を乗せて戻ってくる。
ちゃぶ台に置かれたそれをぐいっと呷ると、ドロドロになった身体にも少し落ち着きが戻ってくるような気がした。

「ぷはーっ。やっぱり麦茶は冷たくないとね!」
以下略 AAS



33: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:49:34.21 ID:tLqPKhNzo

おしまい。

忘れていた夏休みの宿題を提出しにきました。
まだまだ暑い日が続くということで許してください。
以下略 AAS



34: ◆tues0FtkhQ[saga]
2017/09/08(金) 00:51:21.77 ID:tLqPKhNzo

すみません、文字化けがありました。
最初の方の未央のセリフで「?」になってるのは、「〜」です。


35:名無しNIPPER[sage]
2017/09/08(金) 01:33:54.50 ID:0dbWe7/Ro
おつ


36:名無しNIPPER[sage]
2017/09/08(金) 15:09:04.54 ID:DJeNQ58No

爛れた感じなのガとても良かった


37:名無しNIPPER[sage]
2017/09/08(金) 22:17:18.13 ID:w+v3b+9o0



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