3:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 01:59:06.74 ID:PDZQnjbl0
ネネ「今日のお仕事は大丈夫でしたか?確かライブが近いんですよね」
P「ああ、関係先との調整もついたし、晴も梨沙も仕上がりはバッチリだ。二人ともネネが見に来てくれるのを楽しみにしてるってさ」
4:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:00:36.04 ID:PDZQnjbl0
俺が元担当アイドルの栗原ネネと結婚したのは去年のことだ。ネネはその直前に引退していたとは言え、アイドルと担当プロデューサーだったこともあって当然一悶着起こりかけた。が、周りの人たちの理解と協力でどうにか静かな生活にこぎつけることが出来た。特に尽力してくれた社長やちひろさんには感謝してもし足りない
今日に限らず、プロデューサー業は何かと激務だ。アイドルのスケジュール管理や送り迎えといったものから、地方のイベントへの付き添いや大きなライブイベントの運営、といった具合に一年中てんてこ舞いである。そんな中で、担当アイドルとして傍にいて、常に俺の体を気遣い続けてくれたネネに惹かれるのはある意味当然だったのかもしれない
5:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:01:47.03 ID:PDZQnjbl0
食卓の上には、美味しそうに湯気を上げる料理が並んでいる。人一倍健康に対し熱心なネネは、当然ながら料理の腕もピカイチだ。毎日のように栄養バランス、味共に完璧な食事を作ってくれるので夫冥利に尽きるというものである
そこでふっと、俺のスーツや荷物を片付けてくれているネネの後姿を眺める。薄手のピンク色のキャミソールに、紺色のスパッツ。カバンを拾うために屈むと、その豊満なヒップラインが丸わかりで―
6:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:03:02.65 ID:PDZQnjbl0
ネネ「え、プロデューサーさん?どうしたんで――きゃあっ!」ガバッ
そして後ろから抱きつくと、お尻を撫でまわしながらその唇を奪った
7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:04:43.13 ID:PDZQnjbl0
するりとキャミソールをたくし上げると、ブラのホックを外して取り去る。露わになった胸を撫でまわすと、ネネの体がビクンと震えた。
ネネ「んっ……あっ、やん、あぅ……♡」
8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:06:11.18 ID:PDZQnjbl0
ネネ「くぅっ……んっ!ひゃう、ああっ!んんっ♡」
耳の中を舌でかき回しながら、なおも乳首への責めを続ける。指先で弾き、先端を擦り上げ、つまんで引っ張ってくにくにと刺激する。その度に甘い声を上げ、体を震わせる様子が非常に愛おしい
9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:07:24.98 ID:PDZQnjbl0
P「もうこんなになってるな」
ネネ「ハァ、プロデューサーさんが、ハァ、いじわるするから、ハァ、じゃないですか…….」
P「ははは、悪い悪い」チュッ
10:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:08:30.15 ID:PDZQnjbl0
ネネ「ひゃっ、ダメです、食べ物を粗末にしちゃ……んっ!」
モバP「俺が喜んで食べるから大丈夫だよ」
ネネ「そういう問題じゃ……ひうん!」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:10:18.68 ID:PDZQnjbl0
顔を真っ赤にさせたネネに突然押し返され、抱き着くようにしていたネネの体が離れる。
上体を起こすと、俺の拘束から逃れたネネがカチャカチャとズボンのベルトを緩めようとしていた
ネネ「もう!すぐに調子に乗っちゃうプロデューサーさんにはお仕置きです!」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:11:37.63 ID:PDZQnjbl0
ネネ「じゅるっ、ちゅぱ、あむ......」
P「んぐっ、あっ!」
ネネ「ふふ、ビクビクして可愛いです……♡」
13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:13:29.44 ID:PDZQnjbl0
ネネ「んく、んくっ、ぷはぁ……♡ふふ、いっぱい出ましたね」
モバP「はぁ、いつの間にこんな上手くなったんだよ」
ネネ「私だってやられてばっかりじゃ悔しいですから♪それより……」クチュ
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