モバP「幸せを抱きしめて」
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6:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:03:02.65 ID:PDZQnjbl0
ネネ「え、プロデューサーさん?どうしたんで――きゃあっ!」ガバッ


そして後ろから抱きつくと、お尻を撫でまわしながらその唇を奪った

以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:04:43.13 ID:PDZQnjbl0
するりとキャミソールをたくし上げると、ブラのホックを外して取り去る。露わになった胸を撫でまわすと、ネネの体がビクンと震えた。


ネネ「んっ……あっ、やん、あぅ……♡」

以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:06:11.18 ID:PDZQnjbl0
ネネ「くぅっ……んっ!ひゃう、ああっ!んんっ♡」


耳の中を舌でかき回しながら、なおも乳首への責めを続ける。指先で弾き、先端を擦り上げ、つまんで引っ張ってくにくにと刺激する。その度に甘い声を上げ、体を震わせる様子が非常に愛おしい

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:07:24.98 ID:PDZQnjbl0
P「もうこんなになってるな」

ネネ「ハァ、プロデューサーさんが、ハァ、いじわるするから、ハァ、じゃないですか…….」

P「ははは、悪い悪い」チュッ
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:08:30.15 ID:PDZQnjbl0
ネネ「ひゃっ、ダメです、食べ物を粗末にしちゃ……んっ!」

モバP「俺が喜んで食べるから大丈夫だよ」

ネネ「そういう問題じゃ……ひうん!」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:10:18.68 ID:PDZQnjbl0
顔を真っ赤にさせたネネに突然押し返され、抱き着くようにしていたネネの体が離れる。
上体を起こすと、俺の拘束から逃れたネネがカチャカチャとズボンのベルトを緩めようとしていた


ネネ「もう!すぐに調子に乗っちゃうプロデューサーさんにはお仕置きです!」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:11:37.63 ID:PDZQnjbl0
ネネ「じゅるっ、ちゅぱ、あむ......」

P「んぐっ、あっ!」

ネネ「ふふ、ビクビクして可愛いです……♡」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:13:29.44 ID:PDZQnjbl0
ネネ「んく、んくっ、ぷはぁ……♡ふふ、いっぱい出ましたね」

モバP「はぁ、いつの間にこんな上手くなったんだよ」

ネネ「私だってやられてばっかりじゃ悔しいですから♪それより……」クチュ
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:15:39.08 ID:PDZQnjbl0
ずにゅり、と音をたてて竿が秘所に咥えこまれる。濡れきっていただけあり、すんなりと奥まで挿入することが出来た。
からみついてくるような快感を感じながら、俺は腰を前後に動かし始める


ずちゅっ、ずちゅっ
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:17:05.38 ID:PDZQnjbl0
P「ネネ……俺、もう……!」パンパン

ネネ「はいっ♡きてっ、きてくださっ、あっ、はああああ♡」

P「ネネっ、好きだ、ネネっ……!」
以下略 AAS



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