提督「安価で艦娘にエロい事する」
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392:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:09:02.40 ID:WmaDwV0Z0
提督「結局舞風は見つからなかったか……流石にマズいな」
いま彼女がどういう条許可、それすらわからないが仮にも艦娘が一人行方不明なのはどう転んでもマズい。
俺の監督不行き届きなんてレベルの話じゃない、イく直前の彼女を目の当たりにすれば、明らかな異常に気が付く。
393:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:15:56.02 ID:WmaDwV0Z0
提督(なんだ、一体……?)
恐る恐る扉へと歩を進め、その戸を開ける。
舞風「はへっ、はっ、あぁ……♡♡ あひっ、ぐっ……♡ はぁ♡ はぁあ♡」
394:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:24:48.08 ID:WmaDwV0Z0
流石にこの有様は、俺自身予測していなかった。あれからずっと寸止めをし続けた結果が、これだ。
提督「お、おい舞風……」
何もしていない、ただ声をかけただけだった。しかしそれすらも彼女には刺激が強過ぎたようだった。
395:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:35:23.01 ID:WmaDwV0Z0
提督「仕方ない……おっ、いいものが」
何故だかポケットの中に入っていた風船を取り出す。
提督「舞風、この風船を見ろ。この風船には、あるものが今から注ぎ込まれる。お前の体に溜まりきった快感が、今からこの風船の中に注ぎ込まれる」
396:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:51:06.65 ID:WmaDwV0Z0
舞風「はっ、はぁっ……はぁっ♡ はっ、はぁ……な、なに……今のっ、は……♡」
提督「分からないか、まぁ分からないよな。俺だって、最初は半信半疑だったさ」
ふらふらと立ち上がる舞風に歩み寄り、他人事のように話し始める。
397:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:58:31.53 ID:WmaDwV0Z0
舞風「はっ♡ はぁ♡ はぁあ……んっ♡♡ あ、れ……あ♡ ゆめ、なんかじゃ……なくて、ぇ♡ うあ♡ ほんとの……ほんとにっ♡ あった……あったんだ……♡」
提督「思い出した衝撃で、また感じたのか。この淫乱」
舞風「ちっ、ちがっ/// ちがうっ! ちがうもんっ! あ、あんなのっ、あんな……の……っ♡」キュンキュン
398:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 03:16:36.58 ID:WmaDwV0Z0
舞風(うれしいっ♡ うれしいっ♡ うれしっ♡ うれしいっ♡ 素敵♡ 素敵♡ 提督、あたし……舞風の事、あんな気持ちよく、してくれたなんてぇ……っ♡♡)
舞(知らない、うちに♡ さいみんとか、わけ、わかんないけどっ……♡ でもっ、提督、舞風の事めちゃくちゃに、してたんだぁ……♡♡)
舞風(イかせてくれるっ♡ イかせて、もらえるっ♡ 提督が、舞風の事……好き勝手に犯して、イかせてくれる……♡♡)
399:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 03:27:08.42 ID:WmaDwV0Z0
舞風「……うそっ、うそうそうそっ! うそだよ、そんなっ、うそ、だって……あんな、あんなに……♡」
提督「ああ、だから、悪いって言ってるだろ? 起きてしまったことは取り消せないが、可能な限り取り繕うことはできる。舞風、つらかっただろう? 全部忘れさせてやる。だから……」
舞風(違うっ! 違う違う違う違う違うぅっ!! そんなっ、そんなやさしさ望んでないっ! あたしが、欲しいのは……欲しいのはぁ!)
400:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 03:34:52.14 ID:WmaDwV0Z0
舞風「はっ……あ、あぁ……え?」
提督「俺は、お前が俺に何をしてほしいのか、皆目見当もつかないが。それでも何をしてほしいのか、どうしてほしいのか、きちんと口に出す。当然だろ?」
舞風「で、でも……っ、それって……」
401:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 03:43:00.23 ID:WmaDwV0Z0
舞風「はっ、は♡ あぁ……あぁっ♡ はっ、はぁ♡ はぁっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はっ、はぁ……♡」
舞風(あぁ、もう……全部、全部お見通しなんだ……ていとくには……♡)
舞風(私がしてほしい事、ぜんぶわかってて……それでも、こんなにおいつめてくれるんだ……っ♡♡)
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