896:名無しNIPPER[sage]
2017/12/12(火) 14:20:48.97 ID:MCAY1W4nO
旗風のトロトロおまんこに肉棒突っ込みたい
897:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 23:38:35.76 ID:qwENYibP0
旗風「あひっ、い♡ ぁ、はーっ♡ ふぅーっ♡ んんっ、ふぅう……はぁ、はあっ♡ ぅあんっ♡」
旗風(からだ、あつい♡ あたまがっ、まっしろに♡ あぁもぅ♡ なんでっ♡ なんできもちよく、なっちゃうぅ♡ いうこと、きいてぇ♡)
体の芯がジクジクと浸食され歪む。自分が今座り込んでいるのか、倒れているのか、平衡感覚すらわからない。
898:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 23:39:47.49 ID:GrHkuifpO
うーんこの節穴
899:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 23:48:23.37 ID:qwENYibP0
旗風(バレてない……バレて、ないなら、らいじょぶ……♡ このひとに、お願いしてしまえば、それで、おわり……♡)
胸に抱え込むタブレットに意識を向けながら、そう逡巡する。
旗風(誰に渡せと、言われたわけでもないですし、ドックにいる方なら、きっと補給担当の方と無縁というわけもないはず……この人に、お渡しすれば……それで、終わる……終わる……!)
900:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 23:58:49.06 ID:c/NzBuG1O
わっふるわっふる
901:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 00:03:19.50 ID:vYgpyaVK0
旗風(わ、た、し……なに、かんが、えて……♡ あ♡ あぁあ……っ♡)
それは旗風の内深くから響いてきた。旗風の秘めた本心だったかもしれない、あるいは催眠調教を受け続けた影響かもしれないし提督がかけた暗示だったのかもしれない。
だがそんなことは大したことではない。一度自覚してしまえば、再び情欲の炎が身を焦がす。
902:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 00:17:35.79 ID:vYgpyaVK0
提督「いやに遅いな、旗風の奴……」
既に催眠をかけてから2時間以上の時間が経過している。恥を忍んで遠回りしているか、あるいはゆっくりと進んでいるのか。そのあたりまでは予測できるがそれにしても遅すぎる。
提督「誰かに見つかりそうになって、どこかで動けずにいる……っていうわけでもなさそうなんだよなぁ」
903:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 00:28:27.65 ID:vYgpyaVK0
旗風「はっあ♡ あひっ、う、んんっ♡ ぁあ……はぁっ♡ あんっ、やっ♡ あああ♡ うっ……んんっ♡」グチュグチュ
提督「……っ! ……ふふ、おいおい、どうした旗風。随分な有様じゃないか、なぁ?」
そこには変わり果てた旗風がいた。
904:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 00:36:44.92 ID:vYgpyaVK0
提督「ははっ、こいつは傑作だ!」
腹を抱えて笑い転げる。
もはや狂乱一歩手間の旗風から、これまでの経緯を聞き出すのは容易だった。暗示をかける必要すらない。
905:今日はここまで。旗風にはもう少しだけ焦らされてもらいます。[saga]
2017/12/14(木) 00:47:18.05 ID:vYgpyaVK0
提督(もう旗風は堕ちたな……)
提督「旗風、よく頑張ったな。お前がそこまで頑張るとは思わなかった」
旗風「はっ♡ はぁっ♡ はひっ♡ ん、っぐうっ……♡♡」
906:今日はここまで。旗風にはもう少しだけ焦らされてもらいます。[saga]
2017/12/14(木) 00:52:25.03 ID:vYgpyaVK0
由良 好感度58 催眠進行度58
大鳳 好感度50 催眠進行度121(催眠堕ち)
千代田 好感度6 催眠進行度71
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