速水奏「ピカレスクロマン」
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15: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/06(月) 01:44:45.60 ID:+KOxMEhE0


◆◇◆

俺はあのとき、どんなことをしていたのか自分でもよく分かっていない。
以下略 AAS



16: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/06(月) 01:46:18.27 ID:+KOxMEhE0
今回はここまでです、続きはまた

『性的描写が入る』と言いましたね、アレは成し遂げられませんでした
そうなったのは私の責任だ、だが私は謝らない


17:名無しNIPPER[sage]
2017/11/06(月) 15:39:07.07 ID:rTiSg9PvO
謝罪は結構、遅くても構わん
だが必ずや書きたいものを出しきりたまえ


18: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/07(火) 00:16:13.87 ID:YE/2I1Qv0
再開します、短いですすいません

>>17
ありがとうございます
なら…ひとっ走り、付き合えよ!


19: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/07(火) 00:17:05.01 ID:YE/2I1Qv0

奏は後ろ手で鍵を閉める。

「こっちよ」

以下略 AAS



20: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/07(火) 00:18:11.61 ID:YE/2I1Qv0
唇を離す。眼前の奏の顔は惚けていて、朱に帯びている。ドラマなどの演技でも見たこと無いような、素の奏の表情は、劣情をわき上がらせた。

「…そろそろ、服、脱がない?」

奏が赤い顔を少しうつむかせながら、そう言ってきた。俺は無言でうなずいて、ネクタイを緩め、Yシャツのボタンを外していく。ベルトを外してスラックスも脱ぎ、下着だけの姿になる。
以下略 AAS



21: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/07(火) 00:19:14.90 ID:YE/2I1Qv0
今回はここまでです、続きはまた

明日は本番までいきます、遅い展開で申し訳ありません


22:名無しNIPPER[sage]
2017/11/07(火) 00:36:01.03 ID:IF3CL3hZo
スタート、ユアエンジン!


23: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/08(水) 02:40:25.60 ID:beE0JJQT0
遅くなりました、再開します

今回で終われ


24: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:41:13.97 ID:beE0JJQT0

湿り気を帯びた手を奏の胸に触れさせる。そしてブラジャーをまくり上げ、奏の乳房を全て露出させた。奏は俺のこの一連の行動に全く抵抗せず、俺とのキスを続けていた。

「ぅん…」

以下略 AAS



25: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:43:22.13 ID:beE0JJQT0

乳房の中心にある、ピンク色の乳首が目に入った。その存在を主張する様に固くなっている乳首に口づけをする。

「ひゃっ…!ふっ…うぅん…」

以下略 AAS



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