22:名無しNIPPER[sage]
2017/11/07(火) 00:36:01.03 ID:IF3CL3hZo
スタート、ユアエンジン!
23: ◆U.8lOt6xMsuG
2017/11/08(水) 02:40:25.60 ID:beE0JJQT0
遅くなりました、再開します
今回で終われ
24: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:41:13.97 ID:beE0JJQT0
湿り気を帯びた手を奏の胸に触れさせる。そしてブラジャーをまくり上げ、奏の乳房を全て露出させた。奏は俺のこの一連の行動に全く抵抗せず、俺とのキスを続けていた。
「ぅん…」
25: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:43:22.13 ID:beE0JJQT0
乳房の中心にある、ピンク色の乳首が目に入った。その存在を主張する様に固くなっている乳首に口づけをする。
「ひゃっ…!ふっ…うぅん…」
26: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:45:58.89 ID:beE0JJQT0
乳首から口を離し、身体を起こして自分の下着を下げ、ペニスを露出させる。先端は漏れ出ていた我慢汁で覆われていた。
はぁはぁと息を整えようとしている奏のパンツに手をかけ下げる。
27: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:47:03.22 ID:beE0JJQT0
「んん♡うんぅ、んちゅ、んあっ、あうぅ、うぅん♡」
竿を出し入れする度に、ぐちゅりぐちゅりと挿入部が音を立てる。キスをして、塞いでいるはずの奏の口から喘ぎ声が漏れる。組み伏せている握った手を、強く握り返される。
28: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:49:44.47 ID:beE0JJQT0
◆◇◆
私は彼に背中を預けながら、湯船で身体を温める。行為の最中は汗をかくほど体温が上がっていたけれど、終わったら別。むしろ汗をかいたことで、身体は冷えやすかった。
29: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:51:30.41 ID:beE0JJQT0
ここまでです、ありがとうございました
奏さんのえっちなSSもっとちょうだい…!
30:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 09:12:36.62 ID:9CAJvOEIo
👌☺👌
31:名無しNIPPER[sage]
2017/11/08(水) 12:18:47.28 ID:iSnKn7qYO
続きはよ
32:名無しNIPPER[sage]
2017/11/17(金) 10:24:43.24 ID:uK1M1Z8So
おつ
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