姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
35:名無しNIPPER[sage]
2017/12/12(火) 22:21:41.91 ID:H/6SRTbvO
そんなん知らんがな


36:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 12:26:06.36 ID:vSzNBIp1o
ゲーム版続の三浦ルートは良いものだった


37:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 12:51:06.13 ID:pyKEmjYSO
ぶっちゃけ下はけーちゃんから上は雪ノ下母、先生までコンプリートしてもらいたいものだ


38:名無しNIPPER[sage]
2017/12/14(木) 22:52:28.04 ID:8+9J9NMDO
初体験が終わったらパイズリ祭りだな


39: ◆3pCIhha3Cw[sage saga]
2017/12/20(水) 19:59:01.71 ID:I+w6T27J0
>>27
>>28
ちょっと修正


以下略 AAS



40: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:00:32.49 ID:I+w6T27J0

「本当にいいんだな?」
「うん」

 いよいよ本番行為に入るのだが最初は由比ヶ浜だ。息の合った口淫とや順番といい、二人の中で色々と決まっているようだった。
以下略 AAS



41: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:01:07.29 ID:I+w6T27J0
 上半身を露にすると由比ヶ浜は再び横に倒れながら顔を赤くしながらも微笑む。
 ブラジャーという拘束がないにもかかわらず、垂れずに主張する二つの大きな乳房、そして中心部には薄桜色の乳頭。
 先端もぷっくりとしているのは由比ヶ浜も既に感じているからだろうか。

「どうかな、ヒッキー。変じゃない?」
以下略 AAS



42: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:02:02.22 ID:I+w6T27J0
 俺は指から口での愛撫に切り替える。つまり、唇でちゅうちゅうと音を立てるように吸ってみる。
 もう片方は手を完全に沈み込ませるように乗せて揉む。

「はぁ、はぁ......。うん、ヒッキーにおっぱいを触られるの気持ちいいよぉ......」

以下略 AAS



43: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:03:00.97 ID:I+w6T27J0
 先ほどから俺と由比ヶ浜の行為を監視しているのか分からないが無言で見ている三浦に質問するが突き返される。
 いや、あーしさんならこのまま本番行為に入っても大丈夫か聞いても分かるかなーって。

「そ、それじゃあ由比ヶ浜」
「うん......。いいよ。きて?」
以下略 AAS



44: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:04:00.95 ID:I+w6T27J0
 たかが名前を呼んだくらい、と思ったが由比ヶ浜はすごく嬉しそうだ。それだけ俺に呼ばれるのがが好きなのだと思うと胸がいっぱいになる。
 そのまま由比ヶ浜と顔を合わせると頷いた。

「いつっ! くぅ......うぅ......うぅ......っ!」

以下略 AAS



45: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:05:01.11 ID:I+w6T27J0
 こうしての由比ヶ浜の膣内に埋めているだけでも非常に気持ちいい。更に快感を求めたいがもちろん無理はさせたくない。そんな苦痛な表情で満ちていた由比ヶ浜が落ち着いて来たようなのでゆっくり動き始める。

「んっ、んっ......はぁ、はぁ......ヒッキー......」

 腰を動かし始めると由比ヶ浜は喘ぎ声を漏らすがまだどこかに苦痛が混じっているようにも聞こえる。
以下略 AAS



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