姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
44: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:04:00.95 ID:I+w6T27J0
 たかが名前を呼んだくらい、と思ったが由比ヶ浜はすごく嬉しそうだ。それだけ俺に呼ばれるのがが好きなのだと思うと胸がいっぱいになる。
 そのまま由比ヶ浜と顔を合わせると頷いた。

「いつっ! くぅ......うぅ......うぅ......っ!」

以下略 AAS



45: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:05:01.11 ID:I+w6T27J0
 こうしての由比ヶ浜の膣内に埋めているだけでも非常に気持ちいい。更に快感を求めたいがもちろん無理はさせたくない。そんな苦痛な表情で満ちていた由比ヶ浜が落ち着いて来たようなのでゆっくり動き始める。

「んっ、んっ......はぁ、はぁ......ヒッキー......」

 腰を動かし始めると由比ヶ浜は喘ぎ声を漏らすがまだどこかに苦痛が混じっているようにも聞こえる。
以下略 AAS



46: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:06:01.02 ID:I+w6T27J0
 子宮口にぶつける勢いで最奥を突き上げると更に嬌声をあげる。そんな由比ヶ浜に対し、俺も一層高ぶっていく。

「ヒッキー! あたしもうダメ! なんかきちゃう!」
「俺も、もう......出る!」
「うん! そのまま出しちゃっていいから!」
以下略 AAS



47: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:07:01.67 ID:I+w6T27J0

 由比ヶ浜を床に移し、三浦は俺に跨ってくる。その由比ヶ浜は全裸のままで放心中だが夢見心地な表情なのでこのままにしても大丈夫だろう。
 むしろ俺は休ませてくれないの?

「ヒキオ、次はあーしだけどまだイケる?」
以下略 AAS



48: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:08:00.78 ID:I+w6T27J0
 未だに息を切らしている由比ヶ浜は俺と三浦の行為を眺めながらこっそり呟いた。今度は由比ヶ浜にもしてもらうという事でそれは楽しみしよう。
 そんな中、三浦は豊かな膨らみを寄せ上げ強く挟み込む。
 竿で包んでくる乳房はとても温かい。更には潤滑油代わりとして唾液を垂らし、動きが滑らかにする。

「どう? ヒキオ?」
以下略 AAS



49: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:09:00.90 ID:I+w6T27J0
 全てを露にした三浦は流石に恥ずかしそうだが俺はこれから挿入するであろう三浦の陰裂に目が行ってしまう。
 大きさに違いのある乳房とは違い、女性器という事で由比ヶ浜とさして違いないかもしれない。それでも男にはない官能的な割れ目を見ているだけで更に興奮してしまう。
 しかもその部分を眺めているだけで愛液がどんどん溢れていくようにも見える。

「三浦も本当にするんだよな?」
以下略 AAS



50: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:10:00.97 ID:I+w6T27J0
 当然、由比ヶ浜の誕生日パーティーは三浦は参加してないので渾名や名前の事は知らないだろう。だから先程のやりとりを見て単に名前を呼んでやれば痛みが引くとでも思ってるのかもしれない。
 その出来事は例外としても女子の名前を呼ぶのは元々ヘタレな俺にとっては勇気がいる。
 だが意外と言えば失礼だが三浦も初めてで痛そうにしてるのだ。それが和らぐのなら呼んであげよう。

「ゆ、優美子」
以下略 AAS



51: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:11:01.21 ID:I+w6T27J0
 同じパターンになってしまうが乳房に手を伸ばし触れてみる。この部分に関しては由比ヶ浜と同様にあまり遠慮はせずに揉んでみる。

「あっ......はぁ、はぁ......それっ、なんかいいかもっ......!」

 玩具を扱うかのように乳房を弄り倒すと毎に三浦の腰の動きが加速していく。長い髪と三浦の象徴である縦ロールも無造作に揺れ、結合部からは愛液もどんどん漏れていく。
以下略 AAS



52: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:12:01.14 ID:I+w6T27J0
 三浦の締め付けも強くなる。これが最後になるであろう射精に向けて一番奥まで突き刺す。

「はぁぁ! はっ、はっ! あああああぁぁぁっっっ!」

 三度目にも関わらず大量の精を三浦の膣内に勢いよく放出する。あまりの多さに結合部からはその白濁液が漏れてくる。
以下略 AAS



53: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:13:29.30 ID:I+w6T27J0

 行為を終え、三浦も由比ヶ浜も俺を挟んで横になる。元々一人用のベッドに三人、となると非常に窮屈なのだがやはり二人とも大きいアレが当たるので寧ろ心地よい。

「なぁ、二人ともこれからどうするんだ?」

以下略 AAS



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