313:名無しNIPPER[sage]
2018/01/16(火) 23:00:25.53 ID:h4AdISW+o
wktk
乙です
314:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:28:31.86 ID:fdgTiAn40
(う…うう…どうなっている…わたしは、研究室は…)
空間修復が完了し、崩壊がある程度おさまった研究室でアルストは目を覚ました。
どうやら衝撃で意識を失っていたらしい。
315:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:29:46.50 ID:fdgTiAn40
ざわっ、と。
周囲の植物がざわめいた。
そこかしこから、植物のツタが伸びてくる。
316:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:32:34.44 ID:fdgTiAn40
「やめ…ろっ…わたしの…むね、をぉっ…もてあそぶ、なぁっ…」
しかし触手による乳房への愛撫は止まらない。
執拗に昂る胸を責め立てる。
317:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:33:59.76 ID:fdgTiAn40
新たな針が、こともあろうに尿道へ突き立てられる。
「いきゃぁぁぁぁぁ〜〜〜っっっ!!!」
全く意識していなかった下半身に生まれた鋭い痛み。
318:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:35:00.12 ID:fdgTiAn40
「ふっ、ふは、はっ…か、かちほこっで、いるようだがっ…ああんっ、わ、わたしは術が封印されただけでっ…まりょくそのものはっ、消されたわげではな…いぃぃっ…」
そう、封印薬の効果は永続するわけではない。
時間がたてばまたいつものように魔力を行使できるはずだ。
319:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:36:12.15 ID:fdgTiAn40
――――
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ…
「お、お、お、おおほお〜〜〜ッ♥あ、あはぁっ、ミルクうっ、ミルクいいっ、ミルク搾りいいのぉぉ♥♥♥」
320:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/17(水) 20:40:08.80 ID:fdgTiAn40
そんなわけでアルスト凌辱編でした。
なんかエロいという感じではなくなってしまったような気もするがどうだろう
321:名無しNIPPER[sage]
2018/01/17(水) 20:42:24.66 ID:hCHas/iB0
乙
素晴らしい
322:名無しNIPPER
2018/01/17(水) 20:47:29.31 ID:pt9A0m6so
今度はこの女郎草が強敵として出てくるんだろうなあ
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