574:名無しNIPPER[sage]
2018/02/15(木) 01:01:07.77 ID:LEhtbYono
いつまでも待ってるんでのんびりお書きください
575:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/02/17(土) 21:36:49.66 ID:AvFn4es00
よし、書けた
576:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:38:21.90 ID:AvFn4es00
ツバキを捕らえた悪徳ギルド一行は携帯脱出ポータルを使用してタワーから脱出すると、自分たちの拠点である宿へと帰還した。
ちなみに彼らはプリうさの拠点としている宿よりも一回り豪勢な宿を拠点としている。
(※以前ミルキィにイタズラしていた時の廃屋は拠点ではないです)
577:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:39:34.82 ID:AvFn4es00
「はぁ…はぁ…ううっ…」
ツバキは部屋の椅子に腰かけたまま、時折ぴくぴくと身を震わせていた。
578:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:40:17.10 ID:AvFn4es00
「―」
おかされる。
その言葉の意味も、今のツバキにはなんとなく理解できた。
579:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:41:46.58 ID:AvFn4es00
じゅぶっ…じゅぶっ…じゅぶっ…
「はぁっ…はぁっ…うぅ…っ…くぅっ…」
尻を突き出すような恰好で拘束されたツバキ。
580:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:43:40.38 ID:AvFn4es00
「…ふへへ、やっぱ効くねぇ、アレは。まだまだ全然イケるぜ」
さっきまでツバキを犯していた男は順番まちの男たちの輪に戻っていた。
581:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:45:15.20 ID:AvFn4es00
「なっ…なんだと…ううっ!?」
ドビュッドブウウッ!!
582:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:47:19.83 ID:AvFn4es00
「あーあ…なんてツラしてんだか。100年の恋も冷めるってヤツだぜ」
「あれ?結局副リーダーはヤらねぇんですかい?」
「なんつーか…なんかもういい。これ以上見てたらしばらくミルク関係は口にできなくなる…おれぁ隣で酒でもやってくらぁ。ヤリ飽きたら言いにこい」
583:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:48:50.98 ID:AvFn4es00
そう、それは…ツバキだった。
精液まみれで荒縄で卑猥に拘束され、腹がパンパンになるまで精液を胎内に流し込まれ。
更に精液が漏れないよう膣穴を極太のペニス状の性具で栓をされた状態で、妊娠したかのようなボテ腹姿を晒している。
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