577:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:39:34.82 ID:AvFn4es00
「はぁ…はぁ…ううっ…」
ツバキは部屋の椅子に腰かけたまま、時折ぴくぴくと身を震わせていた。
578:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:40:17.10 ID:AvFn4es00
「―」
おかされる。
その言葉の意味も、今のツバキにはなんとなく理解できた。
579:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:41:46.58 ID:AvFn4es00
じゅぶっ…じゅぶっ…じゅぶっ…
「はぁっ…はぁっ…うぅ…っ…くぅっ…」
尻を突き出すような恰好で拘束されたツバキ。
580:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:43:40.38 ID:AvFn4es00
「…ふへへ、やっぱ効くねぇ、アレは。まだまだ全然イケるぜ」
さっきまでツバキを犯していた男は順番まちの男たちの輪に戻っていた。
581:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:45:15.20 ID:AvFn4es00
「なっ…なんだと…ううっ!?」
ドビュッドブウウッ!!
582:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:47:19.83 ID:AvFn4es00
「あーあ…なんてツラしてんだか。100年の恋も冷めるってヤツだぜ」
「あれ?結局副リーダーはヤらねぇんですかい?」
「なんつーか…なんかもういい。これ以上見てたらしばらくミルク関係は口にできなくなる…おれぁ隣で酒でもやってくらぁ。ヤリ飽きたら言いにこい」
583:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:48:50.98 ID:AvFn4es00
そう、それは…ツバキだった。
精液まみれで荒縄で卑猥に拘束され、腹がパンパンになるまで精液を胎内に流し込まれ。
更に精液が漏れないよう膣穴を極太のペニス状の性具で栓をされた状態で、妊娠したかのようなボテ腹姿を晒している。
584:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:49:39.83 ID:AvFn4es00
〜タワー探索3回目の結果〜
到達階層 1F
現在の魔力球ゲージ 2/5
585:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:53:32.64 ID:AvFn4es00
はい、ツバキのエッチシーン2回目終了です
時間かかってしまいました
>一番最初に登場した男たちに惚れてしまう
>男たちに嬲られ、散々調教される。乳首とクリトリスには特大のピアスがつけられて、三つともチェーンでつながっており歩くことも快感でままならない状況となる。
586:名無しNIPPER[sage]
2018/02/17(土) 21:54:51.96 ID:BL+nx1lg0
乙、相変わらず素晴らしい
まあ改変に関しては仕方ないと思う
1002Res/624.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20