凛「卯月との初エッチ……」
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21: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:42:13.68 ID:uHI7B9yT0

前回はなにもかもが初めての卯月の中に、強引に指を入れようとしたことで痛みを与えてしまったのなら、
今回はそんな無理をせず、外側から与えられる刺激だけで卯月を気持ちよくさせよう。
そういった考えを感じる指の動きであり、実際に凛はそのつもりで真剣に卯月を愛撫している。

以下略 AAS



22: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:43:18.29 ID:uHI7B9yT0

そんな不安が表情に現れ困惑する凛を見た卯月は、ここでくすっと笑みを浮かべた。それは、快楽に蕩けながらも
慈愛に満ちた笑みであり、笑みを向けられた凛は、それだけで卯月が愛おしいあまり狂ってしまいそうなほどで。

卯月「大丈夫です。凛ちゃんに心配させないように、私も準備したんです。痛みに慣れるように……えと……自分で触ったりして」
以下略 AAS



23: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:44:59.26 ID:uHI7B9yT0

卯月「ふふっ……それなら残りは、次のお楽しみってことですね」

凛「……そうだね。今回がうまく行って、卯月がまたしたいってなったら」

以下略 AAS



24: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:46:21.04 ID:uHI7B9yT0

卯月の口を唇で塞ぎ、少しでもお互いの境界線が分からなくなるように強く舌を絡ませ合いながら、
閉ざされた膣を凛が征服したと示すように人差し指でほぐしだし、右手の親指はクリトリスを擦る。

卯月「んっ! んぅ〜〜!? っ、ふっ……ちゅ、れる……んっ〜〜〜!」
以下略 AAS



25: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:48:27.96 ID:uHI7B9yT0

そして遂に、乱れる二人は限界を超え、初めての絶頂を味わった。

卯月「りん、ちゃ……イッ――んぅ!? んっ、っ、ッ――っ〜〜〜〜〜〜!!!?」

以下略 AAS



26: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:50:07.25 ID:uHI7B9yT0

卯月「ほんとうに、すごかったです……」

凛「喜んでくれたなら、私も嬉しいよ。だけど、体のほうは大丈夫?」

以下略 AAS



27: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:51:23.36 ID:uHI7B9yT0

――二日後。

凛「…………ということなんだけど、卯月が凄すぎて、私、どうしたらいいのかな……?」

以下略 AAS



28: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2018/01/18(木) 01:51:53.77 ID:uHI7B9yT0
うづりんのSSで最初から凛ちゃんが手慣れてるんじゃなくて、初エッチが失敗からの
2回目で島村さんが目覚めちゃう系シチュを探しててもなかなか見つからなかったので
読んでくださった方ありがとうございました


29:名無しNIPPER[sage]
2018/01/18(木) 04:50:37.46 ID:RyzJXFRgo
(受けに回る凛の描写が)なんか足んねえよなあ?


30:名無しNIPPER[sage]
2018/01/19(金) 22:48:31.25 ID:9/JX2rZCo
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