577:名無しNIPPER[sage]
2018/08/08(水) 23:30:06.63 ID:KBiJvR2L0
折角だから外でデート。星でも見よう。
578: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 00:55:17.13 ID:JpjS7EVo0
百田「…そうだな…とりあえず一杯飲むか」
茶柱「はい!ではお茶を…」
数秒して、茶柱が入れたホカホカと湯気を立てているお茶を2人で飲んだ。しばし温かな時間を楽しみ、百田はお茶を飲み終わると、茶柱をデートに誘った
579:名無しNIPPER[sage]
2018/08/09(木) 02:05:15.57 ID:AZLs9ugeo
茶柱は男風呂側をこっそり覗いてしまった事やゴン太のアレを見て思わず意識してしまった事を悔やむように百田に懺悔する、百田は驚くがその事を自分に隠さずに素直に打ち明けてくれた事に喜び転子を抱き締める
その後、茶柱は百田だけは男死では無く男生として慕っている事を伝え興奮した二人は外にも関わらず着物を着崩しながらキスや愛撫をし始める
580:名無しNIPPER[sage]
2018/08/09(木) 02:17:40.10 ID:XMEdTfMn0
キツネ語だからわからんだろうけど星と夢野は東条に何があったか事情や愚痴を聞く。天海の事を嫌いになったか聞いて東条は嫌いになったのではなく怖いみたいな事を答える。
天海は捕獲グッズを持って東条を探索、王馬も天海より早く東条を見付ける為に探索。捕獲判定って難易度段々下がったりする?
581: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 11:20:05.45 ID:JpjS7EVo0
百田「別に適当言ってる訳じゃねーぞ?本当に思ってるから言ってるんだぜ」
茶柱「そ、それは…分かってます…」
茶柱は真っ赤になって照れていた。百田はそれを可愛らしいと思いながら見ていたが、不意に茶柱の表情が暗くなったのでどうしたのだろうと声をかけた
582:名無しNIPPER[sage]
2018/08/09(木) 14:45:01.04 ID:4b7vYWb/O
「ならお星さまにも見せつけてやらねーとな」と転子の胸を揉みながら着物を半脱ぎ状態にする、謝りをいれながらも「本音を言うとだな、怒っちゃあいなかったんだが…少しだけゴン太に嫉妬しちまったんだ」とだからこそ転子と繋がる事ができるのは自分だけでありたいと明かす
転子は百田の本音を聞きお互いの不安を晴らすためにも自ら百田のロケットを取り出して受け入れる(本編で転子は和服えっちをしてみたそうだったし全部は脱がさず着エロプレイ的な感じ)
583: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:31:55.02 ID:JpjS7EVo0
茶柱の口からお星様という言葉が出てきたのがよほど可愛かったのか百田は思わずときめき顔を赤くした
茶柱「解斗さん…?顔が赤いですよ…?」
茶柱が心配そうに声をかけてきた。百田の目に少し目が潤んで、頬を染めた可愛らしい自分の婚約者の顔が映る。何かが切れた百田は茶柱の腕を引いて自分の上に座らせた
584: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:32:26.05 ID:JpjS7EVo0
茶柱「…解斗さん…」
百田の本音を聞いた茶柱は少し悩んだが、決心したように頷くと、百田の着流しに手を触れた
百田「…て、転子…!?」
585: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:32:58.49 ID:JpjS7EVo0
百田「はっ…転子っ…転子…!」
パチュッ…クチュッ
茶柱「あっ…あっ……いっ…あっ…!」
586: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/08/09(木) 18:36:33.81 ID:JpjS7EVo0
茶柱「ひゃうっ…あっ…」
茶柱の目がとろんと蕩け、百田に押し出される蜜の量が増えて来た。腰を振る力も弱くなってきている
百田「ふ…くっ…転子…イきそうか?」
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