モバP「アイドルをオモチャにするクスリ 三船美優編」
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7: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:36:49.64 ID:bupRRmBeo
●1-05

プロデューサーさんは、返事を待たずに私を押し倒してきました。
私を弄ぶような余裕がいつの間にか失せていて、唇を貪られ、唾液を流し込まれます。
舌の熱さとぎこちなさは、私もプロデューサーさんも同じくらいで、不格好な絡み合いのせいか、
以下略 AAS



8: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:37:31.85 ID:bupRRmBeo

●1-06


プロデューサーさんは、私のスカートを乱暴に捲りあげます。
以下略 AAS



9: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:38:11.51 ID:bupRRmBeo

●2-01


――キミがソレを使いさえしなければ、美優ちゃんはちゃんとしたアイドルになれたかもしれない。
以下略 AAS



10: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:38:54.78 ID:bupRRmBeo

●2-02


『だから、あの人を許せなかったんですよ』
以下略 AAS



11: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:39:33.43 ID:bupRRmBeo

●2-02


「今回はいかがでしたか? プロデューサーさん」
以下略 AAS



12: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:40:25.29 ID:bupRRmBeo

●2-03


二人きりであるとはいえ、事務所の一室でプロデューサーさんとセックスするのは、
以下略 AAS



13: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:41:18.88 ID:bupRRmBeo

●2-04

ぴちゃ、ぴちゃと唾液をまぶし、滑りよく舐められるように下準備します。
赤黒い粘膜の形を舌で縁取っていると、それを中に迎え入れた前の夜が思い出されて、
以下略 AAS



14: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:42:04.75 ID:bupRRmBeo
●2-06


――男の子って、みーんな、オモチャの扱いが荒っぽいよねぇ。
――壊れちゃっても、知らないよ?
以下略 AAS



15: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:42:40.79 ID:bupRRmBeo

●2-05

放心状態から我に返ると、私はべちゃべちゃな床に座り込んでいて、
プロデューサーに腰を抱え上げられていました。
以下略 AAS



16: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/06/16(土) 18:43:30.79 ID:bupRRmBeo


●2-06

そうして、私に最後まで焼き付いてるのは、いつもプロデューサーの手の感触でした。
以下略 AAS



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